鉄道屋Nゲージジオラマ製作講座 -16ページ目

鉄道屋Nゲージジオラマ製作講座

もっと身近にNゲージジオラマを製作するためのヒント満載のブログ

今晩は店長です


今日は基本項目の話を


ジオラマ製作には道具が必要です

当たり前のことなのですが

要所要所に適した道具の使用が求められます


誤った使い方をすれば、危険で怪我などをする

場合があります、何故このような話をするのかは、

このジオラマ講座で、私が伝えたい事柄が、いくつかあるからです。


そのひとつに親から子供へ、伝えなければならない事柄がある

なにがいいたいのか、それはこのジオラマ講座は

単なる趣味としての講座ではなく

親と子供がこの製作を通じてコミニュケーションをはかり

ちゃんと子供に正しいことを教えて、育てるという行為を

実践してほしいという考えがあります。


これは私がこれから進めるプロジェクトの

大きな柱でもあります。


理解に苦しむ方もお見えかもしれませんが

このジオラマ講座を通して

今まで見落としていた何かを発見くださることを

切にに望みます。


前置きが長くなりましたが、今日は道具について少し

お話をしたいと思います。



鉄道屋Nゲージジオラマ製作講座

鋏です


この鋏は私の母親が今回ジオラマ製作講座を

はじめるにあたり、三十年使った鋏を

私に譲ってくれました、それにあたり

刃物店に研ぎ出しを依頼したそうです

完全にメンテナンスの済んだ鋏

驚くほどシャープに切れます。

大切に使った鋏をこれかも大切に使う

その心こそが、今忘れられていることではないかと


今は使い捨ての世の中と言われる風潮がありますが

親は子供にそんな教育をしていいのか

口では物は大切にというかもしれませんが

今回のように目の当たりに鋏を見せられると

説得力があるなあと、思いました。


この鋏を、正しい使い方で長く使おうと

感じた今日です。



鉄道屋Nゲージジオラマ製作講座

鉄道屋Nゲージジオラマ製作講座
今講座では正しい道具の使い方も

説明していきます

道具だけで 長くなるかもしれませんが

それは コンテンツの調整で何とかしたいと思います。


それでは今日はここまでで。



店長でした



しばしお待ちを


レイアウト講座なんですが。コンテンツ制作が複雑で

製作に非常に時間がかかってます


だれでもわかりよい講座構築のために

時間をいただいております。


テキスト

写真

ビデオ


などのコンテンツをリンクしての講座ですので

リンク作業に時間が・・・・・


合わせてオリジナルグッズの開発もあり

少々パニックってますが


滑り出しまで後少しです


しばしお待ちを








店長でした

こんばんは店長です、今日よりそろそろ本題に入ろうと思います。





前回も書いたのですが一番必要つーかまずそろえるもの

絵の具だということのわけを少し、あくまで私の見解ですので

ちがうぞー?と思われる方はするーして頂戴・・・・



私のレイアウトはシーナリー付では見たことがないくらい

大きいとよく言われます公共施設のレイアウトはのぞきますが ニコニコ

個人所有ではおそらく国内では大きいほうから数えたほうが

早いのでは、まだ完成には長い時間がかかりそうですが

製作しているときに特に感じたことが、今回の絵の具なんです



なんだかこれを言ったら皆さんは得する情報だと思いますが

メーカーさんはあまりいい思いはしないでしょう・・・・・



何?



今回のレイアウト講座自身いろいろなところを敵に回しそうですから

まあ救いは知ってる方が少ないことくらいですか・・・・・・



皆さんメーカーに踊らされている部分があるということを

この講座で暴露していきます。



ははは面白いと思われる記事を書かねば と





この講座は皆さんの得になる情報で盛り上げていく

そしてこのジオラマという趣味を多くの人に認知

そして広げて行きたいと思うのです。





長くなりましたが技術とセンスこの講座で習得して

すごいといわれるあなたに変身してください。





今日は手短に絵の具について少し

皆さん模型とかジオラマに使う色 どのように選定していますか?

おそらく田宮カラーの何番とかくれオスの何番で

沢山の色をお持ちでしょうそれも決まった色を

それでそのまま対象物に塗装してませんか?

まあそれはそれでいいかも知れませんが

ジオラマではその必要は余りありません

カラーを購入して十分の一つかってそのままでは?

もったいないと思うのはみんな同じではないかなあ?



何が言いたいのかというのは当たり前のことですが

基本色があれば色は無限にできるということを

思い出してほしいのです



詳しいことは



また後日



















テンチョウデシタ