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RIKISHIのDEATHメタボ

メタル愛好家「RIKISHI」のブログ

かっこよすぎです。


D'ERLANGER。



今の方が年齢重ねて味があるかも。
お久しぶりです。
更新ができなくてすみません。
最近ずっとテンションダダ下がりなもので。
原因は可愛い愛車の調子がすこぶる悪いのです。
セルモーターを交換し、
無事に戻ってきた愛しのコルちゃん。
久しぶりの愛車の感触を
確かめながらドライブを堪能しておりました。
ん?んーん?
水温計がいつも100度をあまり超えることが
ないのですが、105、110とあがっていきます。
聞いたことのないサブファンが回る音が
聞こえます。
あれ、おかしい。
近くのガソリンスタンドで見てもらうことに。
なんとクーラントがだいぶ減っています。
半分以上。おいおいまじかいな。
補充をしてもらうと、
水温計は落ち着きました。
翌朝、エンジンをかけると、
クーラントレベルカクニンのメッセージ。
これ、漏れてない?
すぐさま前回、修理に出したヤナセへ。
確認したところ、ラジエーター、
ウォーターポンプから水漏れのあとが。
またトラブル発覚です。
正直、なえますね。むちゃくちゃ。
手放してしまおうかと頭をよぎりましたが、
なんとか踏みとどまりました。
セルモーターの修理費用の倍はかかるそうで、
真剣に売却を考えようかと。
今後もあちこち出てくることを想定すると。
はぁ。テンション↓↓↓。
また、入院です。
今度はいつ退院することやら。
次はこんなのが乗りたいです。


こんにちは。
昨日、ヤナセから連絡がありました。
セルモーターの不具合だそうです。
いわゆるスターターですね。
丸ごと交換だそうで、
修理では無理なんだそうです。
しかも、日本に在庫がなく
前回のブレーキ同様、
本国アメリカへ発注。
最低でも3週間はかかるそうです。
しかも、値段が…。
いつもお世話になっている、
アメ車のカスタムショップの
社長さんに聞くと、
『さすが、ぼりますなぁ』と。
円高なのにです。在庫があるならまだしも、
今から発注で値段が高いとは。
修理に出した車屋さんのチョイスを
間違えました。
はぁこのうっぷんはどこへ
向ければよいのでしょう。
とりあえず辛抱です。
車の動画でも見て気を紛らわします。

ヤナセから一切連絡がございません。
どうなってるんでしょう。
気になります。
愛車は重傷なのでしょうか。
憂鬱でございます。
早く元気な顔が見たいものです。
さてさて、少し前から気になっている
車があるんです。
根っからのスポーツカー好きな
わたくしです。しかもオープンで2シーターは
たまんないです。
わたくしの愛車は残念ながらタルガトップで
2シーター。かろうじて天井は外れますが、
オープンではございません。
そう、メルセデスのSLみたいなメタルトップの
オープンが好きです。しかし、メルセデスはけっこう
台数が多いんです。
なんか玉数が少なくてかっこいい車ないかなぁと
思っておりました。
そしたらありましたよ。
GM キャデラック・XLRです。
残念ながら2009年に生産を終了し、
在庫販売のみになっています。
アメ車らしい角井デザインと高級感のある内装。
4.6リッターV8 DOHCエンジンにスーパーチャージャーを
搭載し443馬力という強力なパワーです。
弱冠大人な雰囲気ですがカスタムすれば、
けっこういかつくなるはずです。
日本でも販売してるようですが、
新車で1366万円とメルセデスのSLと変わらない
価格にびっくりです。
中古でいいものがないかなぁと。
ほとんど日本では出回っていないですし、
けっこう目立つかも。
いつかは乗ってみたいですね。

愛車のコルちゃんが入院です。
トホホ…。まいりました。
悪夢の深夜1時。
駐車場から出るときはエンジンかかったん
ですが。クーラントレベルカクニンと
ジュウデンキシステムイジョウのインフォメーション。
あら、嫌な予感です。
とりあえずオーバーヒートは避けたいので、
給油もかねて近くのガススタへ。
弱冠、ラジエーターの水は減ってたものの、
少し追加しただけで問題なしなんです。
ガソリンを満タンにしていざ、エンジンスタート。
『カチ!?』ん?かからない。
セルすらまわらない。バッテリーは正常。
ああ、やっかいです。スタンドのお兄さんも
困惑の表情。いろいろ調べてもらいましたが、
おそらく、オルタネーターかセルモーターの不具合。
最悪です。24時間営業の有人スタンドで良かったです。
保険会社に℡をし、レッカーを手配。
はぁーテンションダダ下がり。
さらに追い打ちが。
車高が低すぎて載せれない。
さらに再手配をしやっと到着。
エンジンはかかったものの、
だましだまし乗るのはよくない。、
とのことで引き取ってもらい、
翌日、ディーラーさんへ。
修理代、相当かかりそうです。
まぁでも愛車のない生活は、
辛いので、早く退院してほしいものです。
これでも見てテンション保ちます。
※こんなこと前も言ってたような…。

大変ご無沙汰しておりました。
久々の更新でございます。だいぶさぼりすぎましたね。
お許し下さいませ。
今日ご紹介するのは…。
MJことマイケルジャクソンBEHIND THE MASKです。
1982年に発表し大ヒットしたアルバム『スリラー』
レコーディング時に制作された楽曲なんです。
結局そのときはお蔵入りになってしまったんです。
でもこの曲はいわくつきで、じつは日本が誇る世界的アーティスト
坂本龍一氏が率いる伝説のテクノユニット、
YMO(イエローマジックオーケストラ)のカバーなんです。
MJの育ての親!?音楽プロデューサー、クインシージョーンズ
気に入りカバーしたといわれています。
これってすごいことですよね。
日本人がカバーするというのはよくある話ですが、
外国人アーティストが日本人の楽曲をカバーするなんて。
しかもマイケルジャクソンが…。
日本人として誇りに思います。
さらに言うと、おなじみエリッククラプトン
このBEHIND THE MASKをカバーしてるんです。
さすが世界の坂本教授
マイケル没後、満を持して発表されたこのBEHIND THE MASK
お聞きください。(とわいえ2010年ですけどね)
オリジナルのYMOエリッククラプトンのカバー、
聴き比べてみて下さい。
完全に春ですね。
過ごしやすい季節になりました。
いやー昨日4月7日、
いってまいりましたよ。
大阪城ホール。
誰のライブかというと、

MR BIGでございます。
前回は2009年。
グランキューブ大阪でのライブを
見て以来です。
今回は久しぶりの新譜を
引っ提げてのジャパンツアー初日。
しかも日本公演100回記念の
メモリアルライブでもあります。
大阪城ホールというと過去に
いろんなアーティストを見に
行きましたがあまり音がよくなかった
印象でしたが今回は
めちゃくちゃ音が良かった。
うるさすぎず小さすぎず。
ライブDVDをみているような感じ。
ボーカルの
エリックマーティン
前回のライブに比べると
格段に歌えていました。
ギターの
ポールギルバート
相変わらず歪みなく綺麗な音で
前に出過ぎないテクニカルなプレイ。
ドラムの
パットトーピーは堅実で
重たいどっしりとした音です。
ベースの
ビリーシーン
テクニックはもちろん、
いつも鼻につくエフェクトが
なりを潜め、ベースらしい心地よい音。
そしてなにより4人のコーラスワークが
すばらしい。見事なハーモニーは
芸術的でもあります。
いやぁいつ見ても素晴らしいライブでした。
客席もほぼ埋まっていましたし、
日本での人気の高さがうかがえます。
約3時間。たっぷり堪能致しました。
やはり彼らはアメリカが誇るスーパーバンドです。
Mana様プロデュースのシンガーです。
音がまんまですが女の子が歌うと
また違った感じに聞こえます。
逆に妖しさは消え、
可愛らしい世界観。
おとぎ話の絵本の中に入ったような。
ちょっと変わった感覚。

分島花音。
Mana様の作るサウンドを
女性ボーカルで聴いてみたいです。

Moi Dix Moisとは別ユニットで。

非常にチープな音色。
いかにもプエルトリカン。
でもはまっちゃいます。

ルイスミゲル。
メキシコのシンガーです。
わたくしと同い年です。
この曲を知ったのは、

ザ・グレートサスケ
の入場曲でなんです。
みちのくプロレスですね。
ただ先に入場曲で使っていたのは

ウルティモドラゴン。
なんか耳について離れません。
セパラードス。
聞いて下さい。
かっこいい。
なんかストレートで、
アツイ感じ。
Vのギターもかっこいいですね。
ちょっと好みが変わってきたような。

小林太郎
いいと思います。
探求開始です。