こんにちは。

 

 

レタスのタネを蒔いて4日目です。

 

 

一番手前のセルです。

 

ちょっと違う気もしますが・・・

 

あなたはレタスさんですか?

 

いきなり徒長したのでしょうか?

 

 

手前から3つ目のセルです。

レタスさんの芽は、こんなだったような気がします。

 

となりに、今、出ようとしている子がいるので、この子が出たらわかりますね。

 

 

レタスは数粒ずつタネを蒔きましたので。

 

 

★楽しいです。

 

こんばんは。

 

 

今日の苗です。

 

 

だいぶ賑やかになってきました。

 

 

でも、まだお目覚めではない品種もあります。

 

たまねぎは・・・

 

 

左の2つも土をふるってやればよかったな!と小公開です。

 

右2つが圧倒的に美しいですよね。

 

 

そんな中、待ってました!

 

・・・丸なすさん、お目覚めです!!

 

2時間後・・・

・・・両手を上げました。

 

 

もうひとつ・・・

・・・ピーマンさん、信州みどりくん。

 

 

手前から3つ目のセルです。

 

 

もう、陽当たりも温度も関係ないですね。

 

手前からでも、奥からでもない。

 

真ん中です。

 

 

いずれにせよ、大歓迎で御座います。

 

 

ありがとう!!

 

 

★みなさん、これを知って下さい。

 今の世の中に必要です。

自然栽培

 

 

 

こんばんは。

 

 

私は、衛生観念はちょっと低いかもしれません。

 

自室でなんでもしてしまいます。

 

 

普通なら、外や物置やらでするのでしょうが、自分の部屋で種蒔きをしました。

 

・・・いつものことです。

 

 

新聞紙を敷けば、たいがいのことはOKです。

 

 

・・・というわけで。

 

 

まずは、お伝えしていた苗いっぱいのトレイの一番左のセルにレタスを種蒔きしました。

 

昨年に購入して使用した市販のタネの残りを、種まきをたくさんした12日に探していたのですが、それが、今日みつかったのです。

 

 

 

 

いやいや、遅れをとってしまいました。

 

 

今日、玉ねぎのタネを求めて隣の隣街の種苗店を訪ねたのです。

 

そこで伺ってきたのですが、レタスは暑くなるとトウ立ちして、タネを付けるとのこと。

 

昨年、私の畑では8月半ばの一番暑いころにトウ立ちを始めました。

 

それが、にょきにょき伸びるまではよかったのですが、タネを付けることなく10月末の畑の使用期限を迎えてしまいました。

 

どうやら、暑いうちにタネを付けてもらわないといけないそうなのです。

 

てことは、もっと早い時期にトウ立ちをしてもらわないといけないのです。

 

そうすると、早くに苗づくりを始めないと間に合わない。ということのようです。

 

果たして、それが今夜で間に合うものやら???

 

そか・・・

 

ハウスにも植えてみようかな!?

 

そうすればいいのかもしれません。。。

 

 

タネ屋さんにいったのは、玉ねぎのタネを求めてと言いましたが、言わずと知れた北海道は玉ねぎの大産地なわけです。

 

しかし、私がいつも求める通販のタネ屋さんで、今年、後述する『タイガージェット』という品種のタネを買いました。

 

普通、市販のタネの袋の裏面には、作付け時期や収穫時期などの記載があるのです。

 

・・・冷涼地、中間地、暖地に分けて。

 

ところが、購入したタイガージェットの袋の裏面には冷涼地の記載がありません。

 

じゃ、北海道では駄目なの???

 

 

そこで、ここ北海道で作付けするに相応しいタネを求めてタネ屋さんを訪ねたのです。

 

しかし、私の求める自家採種に向いている固定種の冷涼地向けの玉ねぎのタネは売られていませんでした。

 

・・・みんな一代交配種でした。

 

 

仕方ないので、種採りは諦めて、食べる用に交配種のタネを買うことにしました。

 

・・・『北はやて2号』

 

 

今年は、既に植えて発芽をしてきている『スーパーリニア』を含めて、3種類のタネの生育比較実験をすることにします。

 

ちなみにスーパーリニアも交配種なようです。

だって購入先がAmazonでしたから。

 

説明書きに特に記載がありませんが、恐らく交配種でしょう。

 

現代では、それが一般的なのです。

 

 

最善のゴールは、『タイガージェット』が上手く育ってくれて、まともなタマネギが収穫出来ることです。

 

それを冬越しし、来年の春にそれを植えてみて、種採りを目指すことです。

 

 

それが叶わないのであれば、せめて『北はやて2号』だけでも無事に育ってくれて、食べることができたらいいなと思います。

 

 

 

 

私にしてはマテな仕事をしました。

 

 

土をふるいでふるって入れ、ふわふわです。

 

タネを横に8列6粒ずつ、ピンセットを使って植えました。

 

 

それぞれ、48粒ずつです。

 

 

いずれにせよ、楽しみです。

 

 

★ニンジンは11年やっています。

自然栽培,にんじん