Bunny the lifeguard -4ページ目

「俺は戦闘のプロだぜ?」←命中率18% それでも命中。流石はプロ

なんとなく小学校の時に見てたガンダムを久々に見たら感動しました。

今の日本に戦争なんて言葉は似つかわしくないけど、やっぱりキャラの個性、想いがカッコイイなーなんて思いつつ2話しか見てないけど。


そしたら今度はスパロボとかGジェネとかやりたくなっちゃったよ!

そんな事を思いながら今日は約6年間お世話になった日本の誇る SONY の Play Station 2 をお片づけしました。

HU爺が6k円で買うって言ってたもんだからどうするかなー。もし売るとなったらドラムの分も合わせて俺大金持ちだぜ?ビル・ゲイツなんて目じゃねーっつーの。

まあ、本当は部屋をもっと広く使いたいっていうのが前提。ゲームなんて PC であかね色の空やってりゃ充分。ぱられる?なんじゃそりゃ。カレンさん寝癖たちまくり。



さて、いよいよ明日…いやもう今日か、面接本番。

学校の先生相手に面接したって俺が笑っちゃうだけだったんで殆ど練習なし!これがいわゆる ゆとり ってヤツですよ。

スーツもきちんと買ったし、今日は早く眠れそうだし、本番はいい状態で迎えられそう。



姫様が合格祈願…というわけじゃないけどくれたモノ。


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やっべ、興奮してきたwww



あと、トモダチが増えた。


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俺の部屋はもはや○民党の本部。

駆け巡る俺の脳内物質!βエンドルフィン!チロシン!エンケファリン!バリン!リジン!…といった具合

かっちゃーん!?


因みにあと2つはロイシンとイソロイシン。

上記2つとバリンはアクエリアスにも含まれているらしく、姫様に「そんなことも知らないの?バカなの?」って言われた。


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やっちまったぜ!オーラスで僅差だったのに対し役満。

配牌に東南西北吐發中って仲良く揃いに揃ってたから狙ったものの、絶好のツモ連発。大逆転。

こりゃ闘牌伝説つくるしかないでしょ。

因みに天鳳 です。


カタポンの日記に俺が晩から朝まで麻雀尽くしみたいに書いてあったが、これじゃマジで俺が四六時中麻雀やってるみたいじゃねえか(笑)。




こっからは趣味の話、あくまで趣味の話。

最近何かと話題の"あかね色に染まる坂"をやってみた。

最初はあまりにも有り得ない作画に「これはひどいwwww」と宇宙ぱんだとメッセで会話するほど馴染めなかったんだけど、狂気の沙汰程面白いって鼻と顎がとんがってる人 が言うように普通に面白い。

普通の高校生活送ってないとこういう話でも面白可笑しく思えてしまうってのがきっと一番の面白味なんだろうな。

らき☆すと

こんばんわ。

しゅんさまが午後10時くらいをお知らせします。


ポッ、ポッ、パー!



最近はいつ面接の日程の電話が掛かってくるのか分からないので迂闊に外に出歩けません。うかつってこういう漢字なんだね。

仕方なくギターでも弾いてりゃ Bigwig のギター動きすぎだし。

仕方なく歌でも歌ってみりゃ Millencolin のスウェーデン訛りがキツイし。

仕方なくアカギでも読んでりゃ鷲巣戦長すぎだし、余興や遊びで命や体をはったりできない人もいるし。


なんかもうダメダメだな(笑)。


皆遊びに誘ってくれるのは嬉しい、だが俺はそれ以上にプレッシャーに押しつぶされそうです。


ていうかC言語の勉強しろ、俺。



最後はUFOキャッチャーで盗った物集でお別れです。



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ハイ、要らないものばっかりですね(笑)。

ていうか単なる自慢です、自慢乙。


あと、全部でいくら使ったの?とか聞かれても答えませんので^^







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ガチャピン…いいえ、友○党です。

醤油取ってください

ようやく CLANNAD 2期始まった。

本来のストーリーと違った展開で物語が進行する事に少し違和感を感じた1期だったけど、それはそれで面白い。

ただ AFTER STORY なんだから原作みたいにキチッと分けて欲しかったかなー、というのが印象。

まあ2クールあるんだから色々と期待してます。


ところで「醤油取ってください」って次作の布石なのか?それとも単に俺の勘違いなのか、それとも単に俺がオタクなのか?

いや、まさか1話目でそんなことする筈がない、うん、そうだ。



今思うとよくこの作品に出会えたなーと思う。

俺は単に「音楽が良かった!」という感想だけでやってみた CLANNAD 。

勿論最初は作画に対して「俺、この一歩を踏み出したらもう戻れない…!」と思っていたけど。

まさか完全に引き込まれるとは当時思ってもみなかった筈。

こんなことを大げさには言えないが仕事に対する思い、家族、友達に対する思いが大きく変えられた。

恋人?…んなもんはスルーで。

作画…まあようは絵に対して抵抗がある人にも是非見てもらいたい作品。

特にムッツリオタクの武藤君や、現役の宇宙ぱんだ君。



…と、ハ○テのごとく!じゃないけど一般人置いてけぼりの話はさておき。


いよいよ面接。

入試テストみたいに学力だけで進学先を決めるしかない事、それが嫌がための面接なんだが…正直緊張するわ、コレ。

俺は別に会話は好きなんだけどイキナリ初対面の向こうの先生方に「何でもかんでも話しちゃうぜ!」って勢いを持つしかない…これってスゲエ難しいことだわ。

あと、今の学校で面接の練習もしたのだが、なんとも今の学校の先生相手だと真面目に出来ない、マジで(笑)。

やっぱり所詮はコミュニケーション。されどコミュニケーション。

その場できちんと会話出来なけりゃ意味がない!

かと言って練習は必要なのか?と思う。

と言いつつも渋々練習してます。だって落ちたくないし。

ともあれ、あと1週間以内ぐらいには本当に面接が始まる。

今まで十分遊んできたワケだからこれぐらいキチッとクリアしないとなあ。



追記:

ちょっと前の記事のアホな単語修正。

リファインとか(笑)。モイストって使い勝手いいのかな。

普通のお話

武藤が変な日記を書いているので俺も書いてみることにした。

もちろんフィクションである。ええ、もちろんフィクションである。

ある日、オレは武藤と遊んでいた。

武藤「オレって結構イケメンだよなあ」

オレ「ああ。おまえ、イケてる」

武藤「面と言われると照れるな…」

二人向き合って照れあう。

武藤「新しいバイト探してんだけどさ、オレってモデル向きだよな。ファッション雑誌なんかで、使ってくれるかも。モデルから、芸能界デビューってのもありえるよな」

オレ「やめてくれ…」

武藤「…え?」

オレ「そんなことやめてくれよ…武藤…」

武藤「どうして?」

オレ「おまえが、人気者になるじゃん…」

武藤「まあ、スターだからな」

オレ「そんなんになっちまったら、こうしてふたりで過ごす時間なくなるじゃん…」

武藤「そりゃまぁ…」

オレ「そんなのオレ、イヤだからな…」

武藤「はっはっは、田中は寂しがりやだなぁ、いいよ、おまえも武藤軍団に入れてやるよ」

オレ「イヤだ…」

武藤「え…?」

オレ「そんな軍団持つなってんだよ!他の奴も、おまえと親しいみたいじゃねぇかよっ」

武藤「そりゃまあね…」

オレ「オレはさ…武藤…」

武藤「うん?」

オレ「最近ずっとさ、色んな女と出会ったりしたけどさ…全員、なんか違った。それで、導き出した答えがさ…」

オレは自分の顔を武藤の顔に近づける。

オレ「おまえだったんだ…」

武藤「何言ってんのか、わかんないんだけど…」

オレ「つまり、おまえと居たいってことさ」

武藤「…は?」

オレ「おまえと、ずっとふたりでいたいんだ」

オレは少し俯き、言った。

オレ「…ダメか?」

武藤「いや、でも、俺も彼女欲しいし、そうなったら…」

オレ「オレじゃダメなのかよっ!」

武藤「待て、田中…それって、おまえを…彼女代わりにって…こと…?」

オレ「ああ」

武藤「オレ、そっちの気、ないんだけど…」

オレ「こっちにはあるんだよっ!」

武藤「……し、知らなかった…」

オレ「ああ…オレも今、気づいた…」

オレは顔を上げ、言う。

オレ「一緒に境界、越えようぜ!」

武藤「い、いや、それは遠慮したいな…」

オレ「なんだよ、くそっ…わかったよ、別の奴探すよっ」

オレは振り返る。

武藤はオレの背中を見て、オレの表情を悟っていてくれているだろうか?

そんなことを考えながらオレはその場を去った…。

岡「そうか…田中は俺を選んだか…お前は誰が好きなんだ?」

オレ「なんでオレから話さないといけないんだよ…岡は?」

岡「いない。で、田中は誰が好きなんだ?」

オレ「えー、ならオレもいない」

岡「いないはずないだろう、その年で思春期の真っ只中でよ。」

オレ「じゃあ、岡にもいるはずだよ。岡から言ってよ」

岡「いない。で、田中は誰が好きなんだ?」

オレ「えー。細貝、なんとかしてよ」

岡「あいつは今ラブラブだ。で、田中は誰が好きなんだ?」

オレ「今まで見てただろ?オレは女子達と遊ぶのを断って、ここに来た」

細貝「ってことは、なんだ、田中は女子より岡が好き、ということか」

オレ「ぶっ」

岡「え、まじかよ…」

真剣な目で見つめられる…。

オレ「もしマジだったら、岡は…どう感じるんだ…」

岡「そりゃうれしいさ」

細貝「おまえ…顔赤くね?」

オレ「いやいや…赤くねぇから」

※この物語はフィクションでもう溢れきっています。