深夜の無法地帯は放置されたまま、早めの時間帯に私服の警察官が繰り出し、日本人男性が捕まった。


中国では春節で例年ならみんな帰省しているはずの時期に、恒例の日本人狩りが始まった模様。


無法地帯は今に始まったことではない。

深夜から明け方にかけての無法者は依然として連日野放し状態。




延々とつきまとったり、数人で抱え込んだり、腕を引っ張っての迷惑行為、酷いもんだ。
苦情の大半はインチキマッサージの泥棒集団です。
悪質さのレベルが違う。


たまに、警察官が私服で遊興客のフリをして、扱いやすい日本人を騙して捕まえて、当局はちゃんとやってますとアピールしているようですが、トンチンカンにもホドがある。
大昔から無法地帯の実態は改善されていない。