ブラジルでの蝶の羽ばたきはテキサスでトルネードを起こすか
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カタカナにしたのは、意味があるわけじゃない。たまたま。である。

宝くじは夢を買うもの。とは、売り手からしてみたらいい具合に世間に刷り込めた考え方だと思う。その考え方のもと、沢山の人たちがほぼ当たらないクジにお金を落とすのである。

3億当たったら、どうする?
家族に、カップルに、友達に、その楽しげな会話をもたらすための投資なら、安いもの。なのかもしれない。

ただ、忘れてはならないことは
3億当たること=夢
という構図ではダメだということ。


夢はお金ではなく、買うものではないということである。
お金持ちが夢なら、達成したときに何が夢になるのだろうか。

と、なってもない金持ちになったときの心配をしている自分は、ひとまず3億に想いを馳せて宝くじでも買ってみようかと考えている。


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