与太話、テレビの不満とマイナカード。
与太話、テレビの不満とマイナカード。だってあまり放送で米国にマイナスな話、バイデンにマイナスな話、ウクライナについてマイナスな話聞いたことないでしょ?ある元大手新聞社の記者だった人は言っていました。日本の報道は、嘘は尽きません。でも、ホントのことも書きません。 と。普通に考えて、どちらが絶対100%。そんな話はないから。日常生活でそれを言われたら、それたぶん詐欺です。疑いましょう。マイナカードだってそうでしょ?事前にリスクを聞いたことある?ほらね。結果どうだった?そういうことでしょ?詐欺じゃなくてもそれ必ず疑わないと。仕事の提案資料でね、こんな事やりたいんです。それはこんな素晴らしい事になるんです。以上。オイ。書き直して来い。新しいことするのに、メリットもデメリットもあるはずだろ?それ書いてないでどうやってOKできるんだよ?そのまま話を右から左に通せ。この資料そう言ってるのか?いつからそんな権限もらったんだ?恐ろしいな。その上から目線。当たり前の仕事してる人ならまちがいなくこれ、誰も受け取らないぞ。なんでお前が最初から決めてるんだよ?それ提案って言わないから。そういう話になっちゃうでしょ?(笑)マイナカードは話出すと長くなるけど。あれこんな便利になるんです。無理に探してたでしょ?それ最初から便利じゃないんです。もしそんな資料が作られてたら、それ欠陥品になる可能性がかなり濃厚でしょ?そんないい加減な思い付きみたいな。説明できないもの作るなよ。説明されてないのに納得するなよ。どんだけ便利になるから。そんな話は後から考えてるんだから、それ継ぎはぎになるにきまってるじゃん。ある人はこんなたとえを使ってた。田舎の旅館にありがちな、増築増築繰り返し、いつの間にやら迷路になっちゃった。そんなイメージでしょ?最初からよく考えられたものじゃないんです。最初からよく検討されたものじゃないんです。誰だよ?そんな書類受け取るのは?謎でしょ。話の着地点がまた大きく逸れましたね。いつものことです(笑)仕事じゃなくて与太話ですから(笑)まあ言いたいことに当たらずも遠からず みたいな(笑)そんな与太話(笑)随分いい加減な話だけどね、チクリチクリ耳障りが悪かったでしょ?それが正解なんです(笑)