2回目の更新です。
先ほどのブログはマジメすぎちゃいましたね
偶にはお許しくださいね('-^*)/
11月の家入レオさんのライブチケットをゲットしましたーーーо(ж>▽<)y ☆
詩はもちろん、歌唱力も素晴らしいですよね。母音の発音も綺麗なので、歌声が薄くならず、力があります。
もちろん、ドウドウが好きな平原綾香さんの歌声もそうです。
ドウドウも元合唱部で、発音など基礎を毎日、練習していたので、一人カラオケでもついついその点を特に気にしています。場合によっては、合唱部の練習で身に着けた技であります、歌詞を子音を抜いて母音で歌って、チェックしちゃったり。
あっ、表現がわかりにくいかしら?
例えば、「ために」をローマ字で書くと「ta me ni」となります。子音を抜くと「a e i」の母音で構成されていることが分かるでしょ?ですから、母音で歌うときは「あ え い」と歌うことになります。
例)
明日のために、歩き続けよう(家入レオさん「Message」より)
→あいあおあえい、あういううえおう
ただ、最近テレビやラジオで見かけるアーティストさんの中には、母音の発声を意識した方々が少なくなってきていて、聴いていて少し残念に思うことも。
さて、それはさておき、家入さんの生の歌声を某イベントで聴いたことがありますが、すごくパワフルで、純粋。一方で、確かに尾崎豊さんを思わせるような、薄いガラスのような儚さ、危うさも秘めています。
11月には新しいシングルをリリースされるとのこと。また一つ、一人カラオケのレパートリーに加えられるかな~?
楽しみです。