春から夏へ
お待たせしました。
先月から告知していたTシャツシリーズが入荷しました。
ボーダー、バイヤス、クロス、ストライプ。
当初の自分の予定数よりも反響が大きく予定していた納期に間に合わない始末。申し訳ありませんでした。
そしてそして本日出荷手配できた分も含め、早くもサイズがけしております。ありがたい。。。
急遽、追加生産体制をとっていますのでしばしおまちください。
今週末にかけて各Dealer様の取り扱いも始まるので是非チェックしてみてください!
WEB STOREの方もアップ予定ですがぜっん全追いついていない状態なのでご希望の方は↓へメッセージお願いします。
' info@dovellman '
そしてそして夏に向けてカラーVerが出るとか出ないとか。。。
お楽しみに♪
DOVELLMAN
交差点
東北生まれなのにも関わらず寒さに弱い(あまり関係ないと思うけどw)んだけれど、いい加減春が来ないか待ち遠しいです。
相変わらず動き回って、一人でテンパリ頭抱えたりしてます。
その反面楽しみも出来て(背中に翼が生えた感じ)春~秋にかけていろいろ楽しみも出来た。
人生山あり谷あり。まさにこの言葉通りですね。
仕事、プライベート共に夢、希望があって、ただただそれに向かって進むだけ。
物事は至ってシンプルでゴール(ゴールってよりも通過点)を決めてそれに必要なコト、時間、材料なんかを考えてとりあえず動く。(俺流w)
ぶつかってみないと分からないことだらけ。失敗も多々。意外と簡単に行っちゃうこともあったり。
ゴールに向かう道はたくさんあって迷うことも多々あるけど、自分で決めた道筋をただまっすぐ進んでみるの良いのかなと思う。
またしても続き
DVM-SST005
'Bi-color Hand dyeing V-neckTshirt [Cross]'
White x Black 1Color
\7,245-(Taxin)
3月中旬デリバリー予定
Spec
着丈 1/70cm 2/70cm
肩幅 1/42cm 2/43cm
身幅 1/46cm 2/49cm
袖丈 1/20cm 2/21cm
(下記モデル着用サイズ1 178cm 58kg)
大胆なクロスレイアウトが特徴。位置、太さはこれを作ったときの直感ですw
シンプルながらもアクセントの強さはこのシリーズ1番かなと思います。
One makeで綺麗過ぎない(かすれたり、にじんだり)感じがgood。
そしてようやくこのシリーズのサンプルが今日あがって取り扱い予定のDealer様へと旅立ちました。
近々到着するお店さんもありますので是非実際に見てください。
メールでのお問い合わせはお気軽にどうぞ→ ' info@dovellman.com '
DOVELLMAN
傾かない気持ち
今日は土曜日なので少しのんびりとした感じで好きな音楽を聴きながら作業をしています。
昨日発表した「ボーダーTシャツ」。思いのほかご高評いただいて本当にウレシく思っています。
たかがTシャツ。されどTシャツ。
洋服の中でもわりと初歩的なアイテムかもしれませんね。
決して偉そうな事を言うつもりはありません。
ましてやデザイナーなんて冠はまったくもって感じていない。
単にモノ作りが好きで運良くこうしてちょっとづつですが、アイテムをリリース出来ているって感じでブランドは今の自分の正直な気持ちを表現する場って感じです。
良い悪い好き嫌いは別としてモノには作った人の何かが宿ると思っています。
アパレル?一見派手なイメージあるけど、あくまでプロモーション的な部分が前に出ているだけ。
実際にモノを作る工程は本当に地味なもので、簡単そうに見えてやっぱり大変。
それも知り実際にアイテムを完成させてくれる縫い子さんや関係各者に感謝の気持ちを忘れないようにするためにも、なるべく自分の手を汚す。
。。。難しい話になりそうなのでこの辺で昨日の続きですw
DVM-SST004
'Bi-color Hand dyeing V-neckTshirt [bias]'
White x Black 1Color
\7,245-(Taxin)
3月中旬デリバリー予定
Spec
着丈 1/70cm 2/70cm
肩幅 1/42cm 2/43cm
身幅 1/46cm 2/49cm
袖丈 1/20cm 2/21cm
(下記モデル着用サイズ1 178cm 58kg)
ざっくりと斜め(バイアス)にセパレートされたモノトーンなカラーリング。
斜め具合、始点終点は俺の気分ですw
こんなざっくりとした感じが新鮮で単体でもインパクトのある1枚。
※写真はサンプル段階のモノで本来裾部分に新しいアイコンが入ります。
写真の様に前身だけではなく背中まで染色しているのでバックスタイルもカッコいいですよ。
昨日の説明では書いていませんでしたが、この黒い部分は染料ではなく顔料による染色です。
分かりやすく言うと糸自体が染まっていると言うよりは生地の表面に顔料がくっついているイメージです。
洗濯を繰り返す事で表面の繊維が毛羽立つ感じでよりいっそう表情が出ます。
そんな経年変化も楽しんでみてください。
お問い合わせはお気軽にどうぞ→ ' info@dovellman.com '
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