こんにちは。
ブログ放置の日常生活者、とりです。
そこそこ生きてます
明るくて笑顔が向日葵のような同僚パートが
3月末で職場を去っていきました。
詳しい事は聞いてないけど家庭の事情らしく。
入社当初は業務の把握が得意ではなくて、
「ん?それ説明したよね?10回位…」
と、現場を不安にさせること多々あれど、
しっかり自分の体感として会得してからは、
先読みの出来る重要なエキスパートに成長し、
任せて安心Nちゃんと、頼りにされてました。
それだけに戦線離脱は残念で寂しくて。
嫌いで離れる訳ではないので、
最終日の最後の時間は、みるみるウルウル
見送る側も
貰い泣き多数。
私からの贈る言葉は
「“しれっと”帰っておいで。」
泣いて別れを惜しんでも、
流れが変わって“また”チャンスが巡るなら、
「ただいま戻りました~(º∀º)」って
ふつーに復活待ってるよ。

泣いた3日後に、桜吹雪でじゅうたん出来た。
人に言いたいことは、自分に言いたい言葉。
諦めてたり、下げていた看板を、
“しれっと”また復活してみたらどうかな。