
さて、今回も引き続き”銭の戦争”について紹介したいと思います。
今日は第5話です!
ーーここからあらすじーー
前回、赤松は富生(草薙)がホワイト化学の息子ということを知ります。
そこで赤松は富生がまだ、自分が親父を殺した張本人ということを知らないため、
何人かに頼んで探りをいれます。
このホワイト化学にはまだまだ裏事情があり、梢(木村文乃)のおばの早和子が関わっていたことがわかります

梢もそのことに気づき、さらにホワイト化学が自分のグループ会社になっていたことに驚きました。
そこで、梢は早和子に「自分にホワイト化学」を任せてくださいというのでした。
そのころ富生は今回も取り立てに行き、見事に取り立てますが、
取り立ての仕方・未央に自分を調べさせてあることもあり、赤松に不信感を抱きました。
そして、赤松の不在時に金庫を空けてみると、そこにはホワイト化学の借用書があり、
富生は赤松が自分の親父を殺したことを理解しました

これにより、ゴルフクラブを持ち出して、赤松の元へ走りだすのでした

第五話では中間点ということもあり、徐々に過去の内容やいろいろな人間関係が繋がってきますね

何よりも赤松とホワイト化学と関係があり、それに加えて早和子も関係があるということは・・
見えてきましたね・・
私の予想ですが、恐らく早和子から赤松にホワイト化学を追い込んで欲しいとお願いし、
そこから、自分たちのグループ企業にしようとする戦略みたいですね

これに加え、梢の元カレであった富生を離そう?としたのかは謎ですが、
そこも関係がないとは言えないですね

ここからは後半戦のため、楽しみですね。
なによりも最後の富生のゴルフクラブをもって赤松の元へ行き、終わりなのでは?
という展開です笑
ここから”銭の戦争”はまだまだ楽しくなっていくと思います、ぜひ、観てください^^

引用 銭の戦争ホームページ http://www.ktv.jp/zeni/story/5.html
美人二人ですね^^