FXは、まぐれ気まぐれ
  • 14Dec
    • 12/14 fri 戦略 (なんで勝てるのかわからなくなってきた・損切りの仕方)

      ユーロドル(デイトレードレベル)青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄色:週足四本値赤色:日足四本値(破線は日足トレンドライン)青:4時間足以下青エリア:ショートストップ茶エリア:ロングストップインジケーター:PIVOT、CustomCandle6、LargeTimeFrame、Ema20/75/200下降波の中でのハラミ状態。レンジエクスパンションからスクイーズに動いているような印象を持つ。爆発的に動けば上下のレンジを抜く可能性もあるが、週末だし、クリスマス前だし、もじもじと動かない可能性がある。いずれにして欧州、NY時間になってから仕掛けた方が良い感じがする。上は00がかなり強そうなので、突き抜けそうなダマシの逆張りがいいかもしれんし、下限30で上昇気配を見せればロングもあり。何で勝ってるの?ここ数ヶ月、かなりいい成績を残せている。以前も資金を数日で5倍にしたり、一日で倍増したりすることは普通にあったが、最終的には、ふっとばすことがほとんどであった。資金管理が弱かったと言えばそれまでだが、相場のゾーニングとプライスアクションを主体としたトレードにしてから、いわゆる手法というものが確立された気がする。それゆえに資金管理に関しても、ある程度増えるまで突っ走ることができた。このへんは偶然のたまものであろう。しかし、今になって、なぜプライスアクションのトレードが良いのか? 自分はいったい何を知り、何を知っていないのかが気になりはじめた。注目されるラインを引き、ゾーンで区切り、フォーメーションやローソク足の形状を見てはいるが、その形になるのはなぜか? なぜその形にならないときがあるのか? 検証して考えるのだが、大衆心理、機関投資家の思惑か? という非常にあいまいな答えにしか到達しない。そもそも不確実な動きに正確なことを求めることがおかしいのだろうか。損切り損切りルールには、一般的なこととして、直近高値安値の外側におくというのがある。しかし、このルールは当てにはならない。トレンドが続いている、ダウ理論上の話で、信用性はない。例えば、デイトレードレベルだと実際にストップを巻き込み上昇、下落なんてありすぎるほどあるからだ。もし、直近高値安値にこだわるなら、特定の相場の動きにおいて、あくまで目安として考える方がいい。相場の動き始めや、レンジのエクスパンション時などで、律儀に直近の高値安値の外側にすると、瞬殺されることもあるだろう。そんな考えが、正しい、常識だという概念でストップを置くのは、まったく自殺行為にしか過ぎない。以前、ある掲示板でストップの話が出たことがあった。当時の自分はストップを数ピップスの固定にする方法をとっていたのだが、ストップを固定化するのは相場を知らないからだ、のようなサジェスチョンを受けたことがある。そいつは、定番的に直近の高安の外をストップの回答にしていた。今は、そいつが言葉足らずか、相場についてあまり勉強していなかったことがわかる。丁寧に回答するなら、ストップはレンジ、トレンド、エクスパンション、スクイーズで4種類は最低考えるべきものだ(オシレーターの使い方も同様である)。ストップは、動かしてはいけない。これも原則として考えるべきである。状況によって動かしてもいい。人は間違えるものだからだ。うっかりした見落としがあった場合など、再考するのも手だ。ただし、切られそう、やばそう、などのお祈りモードに入っているときは別である。そもそもそんなトレードはおかしいのだから。いずれにしてもストップの10ピップス以上は嫌だから、という感覚的な方が、まだ自分を納得させられる。

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  • 13Dec
    • 12/13 戦略と結果(FXはけっきょく運なのか?)

      青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄色:週足四本値赤色:日足四本値(破線は日足トレンドライン)青:4時間足以下インジケーター:PIVOT、CustomCandle6、LargeTimeFrame、Ema20/75/200作成時間:22時50分連日バタバタの状態。恐らく3月くらいまでこの状態が続くだろう。昨日はドル円を113.20あたりでロングしてずっと保有している状態。30にストップ置いているから10ピップスはとれるな。そんな感じだ。で、さきほど、ユーロドルのチャートを見たら4時間足(前の分)のヒゲのあたりを上下してたので何気にショート。MFIも15分足でダイバージェンスだったので、相場はかなり弱まってきているかな?という認識。4時間足確定近かったので、なんか動きがあるかもとは思っていたが、けっきょくドラギ発言が引き金になったよう。何時間か前の4時間足のヒゲの部分で半分決済。実は、このチャートのラインは二日前に引いたもの。こういうトレードをすると、結局、FXって運なんかな? と思ってしまう。ここからバイーンって上がってもおかしくないからね。

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  • 12Dec
    • 12/12エントリータイミング Simple is best

      白太い:エントリーラインブルー:移動平均線の延長補助線:エントリ—ライン赤太:1回目ストップライン:エントリーライン青:4時間足以下青色:エントリー検討ゾーンインジケーター:PIVOT、CustomCandle6、Ema20/75今日もポンドルを思案中。戻ってきて割り込んだら本格ショートエントリー。まずは15分足ヒゲでお試しエントリー。このお試しエントリーをするクセをどうにかしないといけないかな。ギャンブルクセだとわかっているけど。とれたら嬉しいので。次のエントリーまで1時間は待ちになる。次の4時間足の動きを見てもう少し考える。

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    • 12/12 戦略(移動平均線を用いたスキャル)

      移動平均線をもちいたスキャルをやってみた。EMA13と89を使用する、EMA13は高値、安値のラインにする、足は5分足。条件は89より上の場合はロング、下の場合はショートを基本にするが長いヒゲがでたときは別。1−5ピップスくらいとる感じだが、1ピップスでもいいのではないだろうか。スキャルだが10分くらい保有する感じ。アジア時間のゆったり、NYのはげしい動きがおさまったときのレンジ的な感じの時にいいように思う。ローソク足の形状の意味を知っていればよりいいかもしれない青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄太:時間足レジサポ黄色:週足四本値赤色:日足四本値(破線は日足トレンドライン)青:4時間足以下青色:エントリー検討ゾーンインジケーター:PIVOT、CustomCandle6、LargeTimeFrame、Ema20/75/210作成時間:14時53分今、チャートを開けて見ているが、ドル円の4時間足が陰線でほぼ確定の動き。時間足レベルのチャネルと水平線が混在するゾーンに突入すれば、上か下か横かの動きが決まるので、またしばらく様子見になる。仕事がバタバタでなかなかトレード時間が作られない中、昨日はポンドドルを売りから入った。早く入りすぎて損切りをしたが、1時間足のネックラインをレジに想定したエントリーは成功。単純にヒゲトレードだけだと優位性という点で必ずしも正解にならない。上手くいく時もあるが、損切りになる時もある。5分足のチャートパターンを見てからエントリーするもきっちりパターンにならないこともある。移動平均線をあらためてフィルター代わりにつかうことにしたのだが、切り上げ線と移動平均線の乖離がはじまったらエントリーポイントを探すというものだ。ひとつのルールになるのだが、どれだけ使えるかは未知数である。ポンドドル5分足に1時間、4時間足を表示

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  • 11Dec
    • 12/11 戦略

      青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄太:時間足レジサポ黄色:週足四本値赤色:日足四本値(破線は日足トレンドライン)青:4時間足以下青色:エントリー検討ゾーンインジケーター:PIVOT、CustomCandle6、LargeTimeFrame、Ema20/75/210昨晩、ドル円は結局収益に結びつかなかったが、ポンド円で200ピップスほど獲得することができたのでよしとする。ラッキなー展開ではあったが。今日はドル円は、売買い両方の目線が基本。できれば113.50付近から売ってみたい。ポンド円も同様に売り目線から入りたいが、流れをみつつアジア終盤、欧州序盤からの参入を予定。

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  • 10Dec
    • 12/10戦略

      青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄色:週足四本値赤色:日足四本値(破線は日足トレンドライン)青:4時間足以下青色:エントリー検討ゾーンインジケーター:PIVOT、CustomCAndle6、LargeTimeFrame16時40分作成ドル円5分足に4時間足を表示金曜日の雇用統計は、数字が悪く伸び悩み。長期足レベルでは、トレンド継続中ながら、上値の重たさを感じる展開。先ほど、112.63から打診売りを行ってみたが、現在の4時間が完成してから本格参入を考えたい。ポンド円のショートも面白いと思っているのだが、欧州の初動を確認したい。

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  • 08Dec
    • スキャルピングの精度アップについて(15分足の因数分解手法)

      スキャルピングは得意とする手法である。しかし、自分が得意であることに長らく気づくことができなかった。いわゆる商材やサインツールなどでよくある、条件が揃ってエントリーすることが王道だと思っていたからだ。しかし、結局、スキャルピングは、自分にとっては、経験的なパターンによって仕掛けるのが、一番あっていることがわかった。完成された手法を求める必要などない。ひとつの方法として精度を上げる工夫をすればいいのである。デイトレメインでやっているが、仕事が忙しい時は、デイトレエントリーのタイミングを外してしまう。それを解消するにはスキャルピングが良いかと思ったのだが、今までのやり方(主にボリンジャーバンド)だと、バンドに届く、届かないで、躊躇したり、遅くなったりすることがあり、利幅の目標が設定しにくかった。しかし、1分足に4時間足を表示させて、15分足でタイミングを図る手法であれば、仕掛けるポイント、手じまいするポイントが非常にわかりやすいことに気づいた。刻んで稼ぐ時は、これかなと思う。デイトレについては、4時間足で、スキャルでは15分足を仕掛けるポイントにする。

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    • 12/7トレード結果と来週のこと

      木曜日から持ち越したドル円は80あたりで決済した。雇用統計の結果がおもわしくなく、また下値を模索する展開になればいやだと思ったからだ。日足はかろうじて陽線を保っているが、上値が重そうな中、下へのトライは否定できない。日足の切り上げ線では、小さな実体が切り上げ線を割り込んでいる。113付近に来たら逃げを想定しながらショート、下値試しの動きなら60割れからのショートも面白いかも知れない。しかし、4時間足のフォーメーションを見るとダブルボトムにも見えるので、4時間足レベルで底が確認できたら再度ロングを発動してもいいかも。

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  • 07Dec
    • ショート決済で、ロング

      先ほどの残りのショートは決済。でロング投入。普段は、日足トレードはしないのだが、損切り50ピプスほどの幅をもたせたお試しトレード。しかし、NY終わるまでに112.50越えて日足確定が条件。

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  • 06Dec
    • 12/06 トレード結果(よくも悪くも)

      青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄色:週足四本値赤色:日足四本値(破線は日足トレンドライン)青:4時間足以下インジケーター:PIVOT、CustomAndle6、LargeTimeFrame22時31分作成仕事が年末進行で大忙し。昨晩、ドル円のショートをセオリー通りにもどり60%あたりでエントリー。112.60割れ期待していたがならず。夕方、チェックすると70だったが、113越えまで戻っていたとは。とりあえず70で半分決済して、NYの動きに期待。しかし、4時間足の実体下限が揃っているので厳しいかな。あと30分で次の4時間足になるが。何度も上下しているが、112.90あたりのネックライン、11月月足の始値付近での攻防。さて、どうなることやら。明日も朝からロケの立ち会いになるので日中のトレードは無理。夜も打ち上げがあるので、トレードは無理。スマホで雇用統計のチェックぐらいか。トレードをしていて不思議に思うことが度々ある。偶然かも知れないが、重要な節目付近になるとなにがしかのエラいさんの発言や発表があり、方向が決まるシーンに何度かでくわした。節目付近は停滞しやすいということもあるかもしれないが、フェンダメンタルズで大きなポジションを動かす人たちがやはりいるということだろうか。

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  • 04Dec
    • 12/4 エントリー

      青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄色:週足四本値赤色:日足四本値(破線は日足トレンドライン)青:4時間足以下インジケーター:PIVOT、CustomAndle6、LargeTimeFrame仕事が忙しく、チャート分析の時間がとれず、トレードが思うようにできない状態。クロス円の動きが気になっていたのでポンド円のみ分析。次の4時間足確定、欧州初動を待とうかと思ったが、日足切り上げ線を割り込んで、4時間足レベルでピンバーが一時的に揃う位置に来たのでお試しロング発動。日足の切り上げ線の裏試し、4時間足確定まで今のポジションが切れなければ、増し玉するつもりだが、動きが鈍ければ、手じまいするつもり。ポンド円5分足に4時間足を表示

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  • 02Dec
    • 12/1 トレードノート

      12月2日:11時37分青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄色:週足四本値赤色:日足四本値(破線は日足トレンドライン)青:4時間足以下インジケーター:PIVOT、CustomAndle6、LargeTimeFrame作成12/02 11:40週末が出張だったため、金曜日はユーロドルのスキャルが2本と木曜から持ち越しのドル円の決済のみ。ドル円は4時間足が揃った後、揃ったゾーン(青帯)を背景に何度かスキャルをやったあと、持ち越しを意図したロングをしかけてNYタイムをオーバー。もともと上は1113.65までとしていたので、R1の手前113.58をリミットにしていたところ、一昨晩にリミット到達。113.70まで上がっていた。まあぷらすだからよしとする。来週の見通しとしては、4時間足〜日足でみると三角保ち合い形成中で上下の触れ幅を考慮しなければならず、デイトレレベルでは、上下均等な気配を想定する。分足レベルではダウ継続中、月曜日の初動、もしくは東京クローズで114へのトライ、113.40割れると下限への動きも考えねばならない。12月に入り動きに読みづらい点も多いので、PIVOTの上下20%くらいに網を張って10ピップスくらいを狙ってゆくのが妥当ではないかと考えている。今月はあと400万円くらいプラスにしたいところではあるのだが。。。最近はあまりムリせず、トレードをした方がいいのではないかと思っている。

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  • 29Nov
    • 11/29 ドル円戦略

      青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄色:週足四本値赤色:日足四本値青:4時間足以下赤帯:エントリー検討ゾーン1青帯:エントリー検討ゾーン2インジケーター:PIVOT、CustomAndle6、LargeTimeFrame作成15時昨晩のトランプ発言で急落したドル円。日足のフォーメーションで見ると三角もちあいの様相ではあるが、一方でW字から急伸する可能性のあるパターンにも見える。50割り込んだ時点で30まで下がるかもと思っていたが、さらに割り込み。青帯ゾーンに入ってきたので次の四時間足の初動、もしくは完成まじかでロング試しのエントリーを考える。現時点が今日の底値圏だとすると50あたりからの戻り売りも検討できる。しかし、今日は今から出張なのでおそらくエントリーするとしてもニューヨーク時間に入ってからスキャル程度。昨日の海外FXの勝ち金額については出金申請を行った。スキャルをするのには、日本の業者と比べてスプレッドが広いので、その点は悩ましい。中長期向きかなと思う。

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  • 28Nov
    • 初の海外FX口座で資金が一日で30万円→100万円(40万プラス)に 本日のトレード結果

      海外FX会社の口座は、税金の関係で使うことはなかったのだが、とある海外FX会社で資金2万円プレゼントをやっていたので、個人口座として開設。MT4でトレード経験がなかったのだが、ものは試しで、調べもせずにエントリー。しかし、速攻ロスカット!! その口座の倍率は1000倍、MT4の1枚って日本でいうところの10枚だった。Macなので、操作盤は文字化けしており、何が何だか? 感覚的に操作していると、ストップにしたつもりが、逆方向でエントリーしたり、両建てになったりで、あっという間に残金200円・・・・。その会社は入金金額をボーナスとして付与するとあったので、なんとなく負けたままではいやだったので、30万ほどクレジットで入金した。すると、有効証拠金が60万円に(あたりまえだ)。午後からトレードしたのだけれど、やはりレバレッジが大きいと資金の割合に比べて、勝ちも大きくなる。半日ほどのトレードでプラス40万円になった。いつもやっている業務トレードではないので、全部自分の小遣いだ。出金してからの話だけれども。

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    • 11/28の戦略 ユーロドル

      青太:1時間足売り圧力線白太:1時間足買い圧力線黄色:週足四本値赤色:日足四本値青:4時間足以下赤帯:エントリー検討ゾーン1青帯:エントリー検討ゾーン2インジケーター:PIVOTユーロドル15分足に4時間足を表示昨日は、クロス円の動きで、ほぼスキャルのようなトレードになった。今日からチャート分析で1時間足の売買いの圧力線を加えた。足の四本値については、前日から前々日をみて重要そうなところをピックアップ。1時間足の節目でのプライスアクションとPIVOTをもとに売買する方針。ただ、現時点では、うえを2回ほどやっているので、戻り高値圏(分足レベル)が形成されている。欧州初動にかけて、フェイク的な上抜けに注意しながらブレイクアウトを待つ方針。ただ、このゾーンは4時間足レベルでの節目のある上下レンジを形成しているので急伸には注意する。

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  • 27Nov
    • 11/27 トレード結果

      ブルー:4時間足以下インジ:PIVOT今日は、アジア時間から欧州初動まで、結局、日足レンジの上限での動き張り付いた感じに終始。PIVOTあたりから伸びて、もっとうえに抜けるかと思ったが現在まで、大きな動きは見込めず。だいたい50からロングするパターンだった。NY時間に入ってからは動きがどうなるのかはわからない。クロス円は全体的に軟調のようだ。作成20時15分ユーロドル5分足に4時間足を表示

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    • 11/27の戦略ユーロ円

      緑色:月足黄色:週足赤色:日足ブルー:4時間足以下ブルー枠基本トレードレンジ赤帯:エントリー検討ゾーン1ユーロ円今日のユーロ円は基本的に上目線なのだが、買いが強いようなら128.60、下がってくれば50-40で買いたい。割り込んでくると30からの買い、最終ストップは20におきたい。仲値の動きもあるだけれども。9時50分作成

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  • 25Nov
    • 11/26の戦略

      緑色:月足黄色:週足赤色:日足ブルー:4時間足以下赤帯:エントリー検討ゾーン1ドル円 30分足勝率100%を目指してRSIとMACDの組み合わせをしたけれど100%はムリ。1分足だとRSIの先端が動きすぎ、おそすぎで勝率は70%程度にしかならない。損切りポイントを考えれば、勝率が高くてもマイナスになる。パターンも見づらい。個人的にはMFIやDeMarkerの方が使える。やはりプライスアクションを基準に考えるトレードだからインジケーターを使うにしても、プライスに関わる方が良いと思われる。来週のドル円は、113.20までの買いと抜けてからの買い。113からの売りと113.20からの売り、112,90からの売りなど、展開としてはかなり忙しい。下降派のはらみ、その中の上昇派のはらみだからややこしい。月足、週足のスクランブル状態で、さらに日足切り上げ線(トレンドライン)も近づいていてもどかしい。スキャルやるなら最適な環境だと思ったので、スキャ検証したけど、インジではなく、ラインとボックスでやった方がよく見えることがあらためてわかった。

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  • 24Nov
    • MACDを改めて検証してスキャルに活用する方法

      スキャルパーの人がMACDを使っているかどうかしらないが、MACDとRSIを使ってスキャルについて面白い結果が得られた。これはかなり使えるのではないかと思うので、月曜日から試してみようと思う。水平線を引くだけなのでかなり単純である。自分は、複雑な構成をいかに単純かするかがインジケーターでは大事だと考えている。下の図もRSIとMACDの組み合せである。スキャルをするのに、いろいろなインジケーターの数値の状況を見て、サインとするには本当に疲れる。むしろローソク足だけの方がラクに違いない。

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  • 23Nov
    • 結局600万円損失出したんだが、今日のトレードで地味に取り返せた

      赤色:日足ブルー:4時間足以下赤帯:エントリー検討ゾーン1ユーロドル 五分足5分足に1時間足、4時間足を表示今週は、エラい大損こいたけど、今日のトレードで地味に取り返せたからよしとする。長波、短波の分析を加えて、より精度が上がるような気がしている。分析する時間基準は、やはりアジア時間のスタートあたりを考えなければ流れの中で自分に都合の良い判断をしてしまうこともわかったので痛い授業料ではあるが、次に同じような過ちをしなければ良いだけの話だ。

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プロフィール

不真面目FXトレーダー「まだやんか」

自己紹介:
FXはもうあかんのか。と半ば自嘲気味にはじめたこのブログ。5年を経て、勝ちパターンをものにしたことで...

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