先日10/1(日)に銀杏の会

カウンセリング分科会にクライアント役で参加しました。

 

カウンセリング分科会には参加条件があります。

娘は参加条件にクリアできたので一緒に参加してきました。

(娘は「聴衆」だけです)

 

保育園でおもちゃのお片づけについてのエピソードでした。

詳細は書きませんが、

私は子ども達がお片づけをしてくれないと考えて困っていました。

 

子ども一人ひとり

性格や良い側面を伸ばす方向で

複数の選択肢遊びの延長線でのお片づけ

をするとゆう代替案がでました。

 

私は「お片づけして下さ〜い」とお願いばかりで

(↑やわらかい命令口調だった…汗あせる

選択肢もなかったです(;^_^A

遊びの延長でのお片づけ出来ないかな?と

思ったのですが自分一人では思いつかず(>_<)

 

子ども達ではなく子ども一人ひとり

で考えるんだなとゆうことを学びました。

良い代替案も頂いたので今度試してみますo(^-^)o

 

カウンセリングが終わった後、ある人が娘に

「お母さんがカウンセリングを受けてるのを見てるのってどんな感じですか?」

って娘に質問したら

娘は「お母さん全然変わってない。私が中学校行く時も車で送って行くよって言ったし、子どもが出来ること先にしちゃう!!」

私「あゎ汗汗・・・」(汗あせるあせる あせる

ある人「耳が痛い〜」(笑い爆  笑が起こる)

私「耳が痛い〜汗汗」(笑い爆  笑が起こる)

 

笑いが起こって良かったー。痛いガーンところ突いてきたので・・・(爆)

マイナスの感情は0.5(それ皆んなの前で言うの〜汗汗)はありましたが

娘の成長に喜んでいる感情音譜の方が上回っていました照れ

娘は良く見ていますねー。

 

帰り道の会話も

娘「お母さんがお片づけをしちゃうと、

      子どもはお片づけをしなくても良いんだと思っちゃうよ!」

私「そうだよねあせるそう思うあせる

                       ・・・・・などと話しをしながら駅まで歩きました(汗あせるあせる

 

娘は娘で勉強になったと言っていました。

 

銀杏の会の皆さんありがとうございました。

また、よろしくお願い致します。

 

そして、ここまで読んでくださった方々ありがとうございました。

 

東京駅地下街で娘が好物の牛タンを食べました。牛タン生ハムですラブラブ

 

牛タン定食ラブラブ美味しかったです。パパごめんなさい(。-人-。)