あっという間の2年半
劇的に変わってしまった ワタシ自身の環境にまだまだ慣れないことも多くて・・・・
落ち込んだり 悔し涙を流したり ほっとしたり
でも ジェジュンは頑張ってくれてるから
ワタシもそう 頑張らないとって
どれだけ 心強いか
ジェジュンという 生きて頑張ってくれてる存在がいてくれるから
天国で苦笑いしているダンナの顔が浮かんでくる
元気だったころ ダンナの口から”ジェジュンが・・・”とか聞いたとき
なんだか妙に気恥ずかしくて
そう
初恋の人のことを 親きょうだいに知られたときみたいな甘酸っぱい気持ち
そんな感じ
まだ少ししか経っていないのに 懐かしい感覚
ほんとうに優しい人だったから
ライブにも行かせてくれたし
ジェジュンのこと一回も悪く言ったことなどなかった
ワタシには もったいないくらいの人だったんだよ
