所詮この世は弱肉強食、強い者が生き、弱い者が死ぬ

昔読んだマンガに書いてあった。

堀江元社長が実刑判決を受けてふと思った。

『バスケットの国アメリカ、その空気を吸えるだけで僕は高く跳べると思っていたのかなぁ?』
やったかな?

スラムダンクの一節。

今日アメリカに憧れる22才の青年(上司の息子)と話をした。

若いって良いですね。とにかくやりたい事に正直。
当時自分のやりたい事って何やったっけ?
30才過ぎた今、改めてよくわからなくなった。