こんばんは。
ご無沙汰してます。
最近またまた色んな事がありブログ放置してしまいました。
梅雨も明けたしもうすぐ夏休みですね。
今日は育児についての悩みを。
Hanaは7ヶ月になりました。
早いものですね。
発達は順調。
つかまり立ちもしています。
個人差なので対して気にはしていませんが、問題なのは発育の方。
体重が平均より下。
かなり小柄なんです。
産まれた時も2700と小さめだったけれど、産院では母乳推奨だったのでおっぱいマッサージや指導を受け、
1ヶ月検診では
「おっぱい足りてますよ!」と安心。
しかし体重の伸びがどんどん悪くなり。
今回7ヶ月検診にて、おっぱい足りてませんと言われた始末。
正直ショックでした。
1ヶ月過ぎた頃から母乳パットがいらないくらいになり、差し乳と判明。
☆おっぱいには溜まり乳と差し乳と種類がある
☆溜まり乳のメリット→母乳量が多いのでしっかり飲むことができる。お母さんの体重が戻りやすい。
☆溜まり乳のデメリット→赤ちゃんが飲みきれなかった分は溜まってしまうのでおっぱいが腫れ乳腺炎になりやすい。
☆差し乳のメリット→吸う度に新しい母乳が出る。張らないので乳腺炎になりにくい。
☆差し乳のデメリット→どれくらい量が出ているのかわかりずらい。体重が戻りずらい。
差し乳タイプの私は不安でしたよ。
母乳出てる?か、、、
授乳時に、あげてない乳首からおっぱいは出てくるけど、授乳間隔は短い。
昼間授乳して寝てもすぐに起きる。
夜間ずっとおっぱいを加えてる。
うんちの回数が少ない。
先月から夜寝る前にミルクを足したり、積極的にあげてみた矢先に、、
ダメな母親だな、、と思った。
ちゃんといい母乳をあげようと努力していたか。
最初の1ヶ月は神経質過ぎるくらいだったのに最近の食生活はダメだ。
自分に甘かった。
ちゃんとHana第一にしてあげていたらこんな事にならなかったはず。
Hanaも辛かっただろうに。
泣く事しかできないのに、母親が一番に気付いてやらないといけないのに。
ごめんね、Hana。
①とにかく、積極的に与えること。
②離乳食もしっかりあげること。
③母乳はスキンシップ程度でOK。
④量は気にせずどんどん与えること。
と医者は言ったけど、③、④は少し納得がいかない。
検診に付き添った旦那は鵜呑みして、ガンガンミルクを与えている。
③に関して旦那の主張
旦那→母乳はだんだん栄養がなくなるのでミルクに切り替える事。
な(私)→母乳→ミルクを補うでいいのでは。でないと母乳が止まる可能性あり。乳腺炎にもなる。
旦那→それは、な(私)の都合であって、一番はHanaだろ
④は、離乳食の量も一応目安があり、その目安はなぜあるかというと胃に負担をかけないため。
ミルクも最低3時間は開けないと負担がかかる。
それを無視してまで与える必要があるか。
Hanaが健康に成長してくれるのならミルクだろうが何だろうがいい。
だけど、出来れば断乳する日までは母乳をあげつづけたい。
生後半年を過ぎると母乳の免疫力や栄養が下がるという。
それは離乳食が始まるからだんだんと乳離れする為だろう。
それが問題なら全ての育児書に
「生後半年を過ぎたらおっぱいを辞めてミルクにしましょう」と書いてあるはず。
今まではおっぱいで全ての栄養をとっていたけど今度は離乳食。
人間の身体は良くできてるよね。
どちらが良くて悪いとかないよね。
10人いたら10通りの育児がある。
だから、自分に一番合ってるやり方でいいんだと思う。
だって我が子を思って悩んで考えての育児だから。
とりあえず連休明けたら育児相談に行く。
ちゃんと栄養士や保健師のいるところに。
自分の努力が足りなかったし、勉強不足だったし、何よりHanaの状態をしっかり管理できてなかったことがこの事態を招いたわけだから。
Hanaにとっての最善策を、私なりに見つけて頑張るのみ。
駄文失礼しました。
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