こんにちは どうのじてん です。


「そろそろ諦めてもいいんじゃない?」


そんな声が聞こえてきましたキョロキョロ


母との同居は自分との戦いプンプンそんな風に思っています。


介護福祉士として高齢者と関わってきて、できることを続けていく工夫が仕事のやりがいにもなっていました。


「母ができることを我が家に来ても増やしていきたい。」と思っていましたが、もうそろそろ諦めてもいいのかな〜と思い始めましたショボーン


今朝資源ごみを捨ててきてもらいました。

多分4回目くらいです。


来た道を帰ってくるように伝えたら「寄り道せずに帰ってくるよ」と言って、連絡先の入ったカバンは持っていかずに出ていきました。


15分したら見に行こうと決めており、予感通り帰ってきませんでした笑い泣き


そしてゴミ捨て場にはいませんショボーン


「迷ったらその場から動かない」と伝えてあったのに、辺りを探すと、遠くに母親らしき姿が見えました。


道路を渡り、ひたすら家と違う方向に歩いています。


人が迷子になる時って、やっぱり前に進むんだなぁ〜しかも反対方向に…えー


母を小学生くらいに思うことにしたけど、これはもう保育園児くらいかな〜キョロキョロ


もう、諦めることにしようショボーン


私が休みの時以外は、家にいてもらう。

外出はしない。


ひどい娘と思うけれど、怒る娘よりはいいか〜とも思う


当たり前に人間はできていたことがだんだんとできなくなる。


それを受け入れる子供の諦めも、悲しいものがあるね🍀


手作りエリザベスカラーを受け入れるモモです💞