随分昔に読んだことのあるコラムだ。
どんなタイトルだったかも覚えていないが、
当時戦慄を覚える内容だった。

 

阪神が優勝した前後あたりじゃなかったかな
イメージ的にはターミネータの世界観がコラムで紹介されていた
ように思う。

 

今でこそ、どこにでも転がっている8ビットマイコンを数十万円かけて買うような時代だ。

当時、遠い目で見ていた「機械に支配される世界」

 

最近ではその光景を、憮然として日々見つめている。

 

電車で大半の人がスマホと睨めっこをしている。

楽しそうならまだしも、まあ、表情の険しい事、険しい事。

 

喋れるかどうかの幼子や会話に花咲くご老人などは、本当に柔らかい表情なんだけどなぁ。

 

 

スマホどころか携帯もない時代に「人の覚醒」をテーマにしたアニメが流行りました。

 

その頃に比べて今は、物質的には物凄く豊かになったような気がします。

 

ただ、人は豊かになったのか?

 

くだらない事で日々争ったり、自分の心の平静を保つために他人を貶めたり。

 

これが「人の本質」なのだろうか?


「相互に尊敬し、共に遊んで楽しい関係」そういったものを求め、自ら体感し、表現しながら歩んできたつもりだけど、時々わからなくなることがある。

 

 

自分自身醜い部分も持っているが、少なくとも敬愛する仲間からは、尊敬される対象でありたいと思うし、共に遊んで楽しい存在でありたいと思う。

 

今日の些細な事件をきっかけに、ちょっとした振り返り。
 

<div align=”center”>スポンサーリンク
<script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
<ins class="adsbygoogle"
     style="display:block; text-align:center;"
     data-ad-format="fluid"
     data-ad-layout="in-article"
     data-ad-client="ca-pub-4914115400979982"
     data-ad-slot="2544351993"></ins>
<script>
     (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
</script>
</div>

今、やりたいと思っていた事が少しずつ実現できてきている。

 

非常によい事なんだけど、こういう時のメンテナンスには毎回泣かされている気がする。

 

例の件もそろそろ突っ込んでいかないといけないなと思いつつ、次回が最後の「楽しい」にならないことを祈る今日この頃。

 

 

今は昔のこと、
希望に満ちた若者達が村を起こしました。
その村は活気に溢れ、村人の絆も強く、
善人ばかりの楽しい村だったそうです。

 

幾多の問題はありましたが、
その度に村人で話し合い問題を解決し、
なんとかうまく運営していたそうです。

 

 

ある日、そんな村の村長と副村長の間に諍いが起こりました。

 

村長は言いました。

「俺は悪くない。
 あいつが悪いんだ。悪者はあいつだ。」

 

副村長が言いました。
「何を言う。悪者いのは村長だ。」

 

そこに村人が集まってきました。
村人の1人は村長に同調して、こう言いました。
「村長は悪くない。
 副村長が悪いんだ。悪者はあいつだ。」

 

すると違う村人はもう副村長に味方しました。
「副村長は悪くない。
 村長が悪いんだ。悪者は村長だ。」

 

そういって、あっという間に村人は村長派、
副村長派に分かれていがみ合ったそうです。

 

 

しばらくして、この村に旅人が訪れました。
旅人は村人に尋ねました。

 

「悪党の村というのはここですか?」

村人は答えました。

 

「え?ここに悪人はいませんよ。」

旅人はさらに言いました。
「私、実は善人の村があると聞いて探していたのです。
 やっと、その場所を調べて、ここに近づいたんですが、
 近隣の人たちに、この村の事を聞くと皆さん口々に言うんです。

 

「あの村は悪党の村だ」と

 その人達に理由を聞いてみたらところ、こう言うんですよ。

 

「あの村の奴らが口にするのは、いつも決まってる。」
「「あいつが悪党だ」という話さ。」
「悪党の村だろ?w」

 

 

真実如何は既に関係なく、事実は、1人が自己正当化をする度に
悪人が1人増えていくということ。

この後、村を2つに分ける争いに発展する訳だが、周囲の目は冷ややかだ。

 

「元悪党の村出身同士、頭悪いよな」

 

そう、これが我々の今の評価。

 

 「確かに存在した楽園を汚すこともないだろう」し
 「かつての良き友は良き友のままありたいものだ」

 

それとも過去形で語らねばならんのか?

 

未来はいくらでも変えられるのだがな。
 

返事も出さない運営に対して拗ねた形で1年が過ぎた。
ガンオン動画を出すことはもうないだろうと思っていたけど動画を出すことになった。
視聴者さんのリクエストが複数寄せられたからなのだが有り難い事だと思う。

そして、先週はネズミの穴を出してしまった。
これもリクエストに答えた形ではある。

今はどこに行くのか決めていないけれど、なにかに突き動かされるかのように形になるのだろう。
これは、自分でも楽しみだ。
みんなですすめてゆくのならでは、という感じなのだろう。

ネズミの穴については、とりあえず一番撮影機会が多い場所での凸をまな板の上に置いて、「ここからどう改善する?」
というテーマにしてみた。
「ネズミの穴」は、知識なり考え方を継承するというところが出発点だったが、
19を出すにあたって「対話を通じて一緒に学ぶ」という形にならないかな?
と思いながら進めている。

まあ、19と何の説明もない19-1をみて何のことやらさっぱり分からないと思われるが、
ざっくりこんな感じのイメージを持って、19を作っている。

 ・入口の考察と固定砲台の死角について(19-1)
 ・本拠点入口までのコース取り
 ・入口での挙動
 ・本拠点侵入後

方法としては、いくつかの部分に分けてそれぞれ考察し改善してゆくスタイル。
レースでのラップを改善してゆくやり方に近い。

動画アップ後、期待した筋からの対話もありながらちょっとした疑問が湧く。

「Σ部分最適でええのんか?」

「凸阻害要因の重要度から分析した方がええんでないの?」

「本拠点ダメを最高にする目的からの考察にした方がええんでないの?」

最初のアプローチから、いろいろ議論して決めてゆくスタイルでもよかったんだろうけどそうならないのが今のコミュニティーのいまひとつ歯がゆいところかもしれない。

「どうも」という虚像がそうさせているのか、「ガンオン」はやるより見るものなのか。
凸好きやねずみの穴に触れた人たちと、対話や凸談義というものができるとよいのになと思う。
動画のコメントをいくつか頂いていたこともあり、ちょっとガンオンをやってみた。
数戦でお腹一杯という感じかなぁ。
残されたガンオンユーザの愛には頭がさがりますね。

チラ裏でも言葉にするのをちょっと躊躇するかな・・・
労働者を使おうと思い。ビールを作ることに

料理にハマる

 ビールと野菜漬けと酢を量産

労働者がまわるようになると

 穀物でHP回復用のジュースを製造

さらにギルクエでの収穫品をどうしようか考えていると

 馬の蹄鉄や強化用のブラックストーン製造に興味が・・・

このループたぶんおわらない。
どうも俺です。

9月の最初の週末、すっかり手が回っていないフォトコンを特集しなきゃ。

さて、こんな記事がある。

http://www.stoicfps.com/16073/

残念な話ですね。「悪化良貨を駆逐す」なんですかね・・・

それを懸念されたというか、好ましからざるカルチャーが蔓延する事を憂う御本人が苦渋の決断をされたということでしょうね。

A面においてもガンオンにおいても大なり小なり似たようなものですね。

折角のツールも使い方が不適切だったがためにそれ自体が使えなくなる。
今まで繰り返しリアルでも起こってきたこと。

性悪説ですか・・・認めたくないものですね。俺としては。

記事の中にこんな記事が紹介されている。

http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20120813

多様性については、そう思いますが、議論の先には「納得」があるべきと俺は考えています。

俺の発信する情報によって変わった人もいるし、俺のチャンネルの視聴者の人の意見で

「俺自身が変わった」

強いられた訳でもなく、自らを自分の好きで変えた。


性善説が全てだとは思わない。ルールが要らないとも思わない。

万人が1つの意見に纏まるというのは現実上ありえない・・・とも思う。

だけどせめて「自分の好きなこと」ぐらいは相互が融通して楽しみたいなと思う。

<<記事内容引用>>


そもそも私はネット上で(相互に敬意を払わない間柄で)議論をすることが時間の無駄だと思っている。

こういうことなんだろうなと理解している。
8月29日といえば、放置した夏休みの宿題の山を見て「9月でいいかw」と現実逃避を始める頃ですね。

前回と同じ時間あたりでやりますかね。第2弾

29日といえばアプデ後の週末。

アプデでどんな感じに変更になるのか、やっぱり、体感してみないと何とも言えない。

壊れと産廃なんて所詮紙一重

つまりは




第一鬼に笑われるぜw
レイティングが実装されるらしい。大佐あたりに戻してくれると嬉しいなあと思いつつ

ハンディの検討中。いわゆるゴルフのアレですよ。

新人のねーちゃんでも、ホームですらシャドー素振りを欠かさない「オサーン」をぶち抜いて景品を持ち帰れるあれですね。逆に1桁ハンディは羨望の眼差しで見られる。

操作もおぼつかない初心者が入ったら逆に戦場が崩壊するほど強く、上級者は苦戦を強いられる、上級者はプライドに掛けて「負けられねぇ」となる。

PSがどうであれ、頭数そろったら遊べる仕組み(モード)って誰も言い出さないのかしら。

参戦人数がすくなければレイティングがどうであれ「待つ」か「アンフェア」しか残らないんだろ?

この思想は入る余地ないのかしら?

ハンディキャップマッチ

大将・中将はマシのみ
少将・准将は2種装備可
佐官以下3種装備可
前回にハンディを付加したもの。

素GM VS ザクⅠ 初期GM VS ザクⅡJ いずれにせよバランス悪ぅ。

いっそのこといずれか選択できるようにするかw

素GM VS ザクⅡJになるかもしれないけど。

剣道大会とハクカザ(砲撃縛り)は仲間に主催をブン投げたし、、、

今週末は時間なさすぎ、月末は相棒が不在らしい、、、いつにするかな
どうも俺です。

自分が最も忌むべき行為が身内の極一部とその近辺で行われている事を

早く気づいて欲しいものだ。

まあ、彼のものさしでは「正義」なのだろうから恐らく気づくことはないだろうなと考えると心中は複雑。

いずれ、袂を分つ事は必然なのだろうか