余談ですが、サニャ、クリシー、ナスリとアーセナルからフランス人選手ばっかりがマンチェスターシティーへと移籍してしまいました。食い止めなければ!次は、コシールニー?ジルー(笑)?ディアビ(笑)(笑)(笑)(笑)?
さて、今回はこれからシーズン開始にかけての補強予想(GK編)です。今後、DF、MF、FWとやっていくつもりです。
GKは、今夏の最重要課題といっても良いポジションです。ファビアンスキはスウォンジーへ行ってしまいましたし、ヴィヴィアーノはレンタルを終え、どっかに行きました。(←適当
現状、シュチェシュニしかおらず、スタメンを彼と争えるレベルのGKが欲しいところです。そこで、噂されている選手をちょっと見てみましょう。
1.ダビド・オスピナ(可能性大、というかほぼ決定)

コロンビア代表の正GKとして、ワールドカップで良いパフォーマンスを疲労しました。身長はさほど高くないものの、驚異的な反射神経、的確なセービングで評価の高いGKです。彼を獲得出来たなら、十分シュチェシュニとポジションを争えるなと思います。
2.イケル・カシージャス(可能性小)

聖イケルとして、レアルマドリード、スペイン代表のゴールを守ってきた世界最高のGK
だったはずなんですが、レアルでの扱いやワールドカップでのパフォーマンスを見るに、明らか下り坂。高い年俸を払ってまで獲得する必要はないと思いますが、彼の経験は何物にも代えがたいものです。
3.ギジェルモ・オチョア(可能性中)

メキシコ代表の正GKとして、ワールドカップで非常に高いパフォーマンスを見せ、一躍有名になりました。ブラジル戦で見せた驚異的な反射神経、そして的確なポジショニング。また、今夏に所属チームのアジャクシオとの契約が満了となっているため、フリーで獲得できるのも魅力です。
いかがでしたか?他にも、ケイラー・ナバスも可能性としてはありましたが、彼はレアルマドリードかバイエルンミュンヘンに移籍しそうです。おそらく、オスピナ選手獲得で決定でしょう♪