養ってもらっているのにも関わらず

食事の支度も

仕事へのねぎらいもせず

のうのうと生活して

 

何かにつけて

具合が悪い、調子が悪い

親族の付き合いも

学校の行事も

自分がやりたくないことからは

全て逃げて生きてきた彼女は

 

離婚を突きつけられても

反省どころか

嘘八百と、言い訳で現実から逃げ続け

弟が家を出て数年たつにもかかわらず

今度は自分の子供たちを食い物にしている。

 

私にはとても理解できない。

母はもちろん、私達は

彼女の態度にモヤモヤしながらも

大事にしてきた孫です。

その孫すらも、電話一本よこさず

精神異常者の母親と一緒になって

何不自由なく育ててもらった父親に悪態をつく。

 

もとより、立派に成人させているのだから

関係の無いこと。

子供たちは子供たちで

自立すべきであって

親の事に口出しする事も無いはず。

 

しかし、異常者の彼女は

こともあろうに自分の生活費を

子供達にに負担させている。

 

子供達も洗脳された被害者といっていいのかもしれない。

普通の母親ならば

たとえどんな事情になれども

自分の子供達には負担をかけないようにするのが親心じゃないですか?

 

ですが彼女はそれすらも、弟のせいにして

 

「夫の身勝手で子供達が生活費を負担しなければならない

 私の非は一切無い」

 

そう言い切るのです。

 

 

なぜまだまだ働ける年齢なのに

一向に働こうとしないのか

 

答えは一つ

人に指図されたくないのです。

 

自分の欲望の為に

大事な子供達すらも犠牲にして

そのことになんら疑問すら持たず

それも全て、自分を養わなくなった

夫のせいだと責任転嫁して生きている

 

本当に分からない。

彼女が悔い改める日は

一生来ないのでしょうか?

 

 

同じ女として

 

同じ妻として

 

同じ母として

 

何より許せなかった一言。

 

弟に送られてきたメールの一文。

 

 

「あなたに養ってもらった覚えは無い」

 

 

結婚してから一度も働いていない主婦が

どういう思考回路でこの単語にたどり着くのでしょうか?

本当に異常者としか思えない。

 

ブログには自分にはいかに非が無いか

夫がどれほど非道かを書き連ねていますが

裏での彼女は全くの別人。

 

どうしてこんな嘘ばかり書けるのか

どうして感謝一つしないのか

どうして反省や後悔をしないのか

 

私達まで責められ

いかに自分が酷い目に遭っているか

吹聴して生活している。

 

弟はもちろん

私達も完全に被害者なのです。

 

せめてわずかでも

彼女が常識や人の気持ちを持ち合わせていれば

話し合いも出来るでしょうが

 

彼女の中では

たとえ自分がどんな風に生きてきていようとも

結婚したという契約がある以上

離婚したいと言い出した夫が100%悪く

自分に非は無いと思っています。

 

本当にわかりません。

これほどの人間は見たことが無いのです。

どうやったらこれほどの人格が形成されるのか

 

自分の娘がこんなだったらと思うと

自分の息子の嫁がこんなだったらと思うと

 

本当に恐ろしい。

 

彼(弟)の心が完全に折れてしまった夏。

 

「あなたにはもう興味もなにもない。

こちらもあなたの為には何もしないので

彼女でも何でも作って好きにして」

 

料理も掃除も洗濯も嫌いで

ゲームや占いばかりしていた彼女は

娘のためなら我慢して出来ていたことでも

もとより愛など無い夫のためには

何もしたく無いのは当然です。

 

結婚当初の若いうちから

もっともらしい理由をつけて

専業主婦の座と

貯金もないのに戸建てを建てさせ

夫に全ての責任を押し付けて

自分の好きなように暮らしてきたのだから

子供が巣立てば

なおさら毎日ゴロゴロしたいのでしょう。

 

二人で働けば、早くローンを返せるのにと

心配はしていましたが

案の定、半分以上残っているローン。

そりゃあそうでしょう

 

働かない嫁

父親への感謝すらも教えられていない

精神障害者に育てられた姪。

 

弟の過酷な人生は

30年前から始まったのです。

 

自分の子供からすら

感謝されない日がこようとは

誰が思ったでしょうか。

 

この親にしてこの子ありとは

本当によく言ったものです。

 

どうか彼女に自分の犯してきた罪を

悔い改めなくてはいけない

制裁をお与え下さい。

 

 

私が弟の離婚話について

ここに記述するのは

 

弟嫁がアメーバでブログを書いているから。

 

回りまわって、周りの騙されているお友達

ご近所の方が一人でも

彼女の二重人格さに気づいてくれるように。

 

直接言えばいいのに、と思われる方も居るでしょうが

常識がある普通の人間のものさしでは

全くはかれない人間性を持つ弟嫁。

 

人の話も一切聞かず

まくし立てるように、一方的に

支離滅裂な自分の不満と欲求を口にするだけで

夫である弟の話はもとより

義理側である私達の話など

聞くわけも無いのです。

 

友人知人にはおそらく考えられないほどの

表面を装っているので

いつの日か騙されている、周囲の方が

少しづつでも気づいてくれればと思い

ここに記録することに。

 

そして彼女は今日も

自分がいかに良妻賢母で、非がなく

夫(弟)がいかに極悪非道で

今も酷い目に遭っていて

裁判まで起こされていると

嘘ばかり並べたブログを更新しているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弟は私から見ても

とても真面目で間違ったことが出来ない人間です。

何事も人に譲り

自分の欲求は二の次。

 

人はそれを優しすぎるというでしょうが

弟は昔からそういう性格であり

たとえどんなに苦労しても

おくびにも出さず

努力して生きておりました。

 

その自慢の弟が

人生も半分超えたところで

一度も弱音など吐いたこともない彼が

 

 

「離婚したい」

そういって母に電話をかけてきた数年前。

 

 

堰を切ったように

いい年の男がこらえられない涙声で

もう自分には限界だったということを言って来たのです。

 

正直私達家族の間では

嫌悪感すらある嫁でした。

何を送っても、お礼の一つも言わず

食品を送っても、おいしくないとまで言う始末。

もちろん、遠くない距離の実家であるにもかかわらず

長男である立場もあるというのに

お盆やお正月に帰省するわけでもなく

親戚付き合いは一切しない。

 

年老いた母が遊びにいっても

母も弟同様、優しい性格であることにつけこみ

掃除から料理までさせられる。

必然的に足も遠のき

もう弟は居ないんだと思わなければいけないほどだった。

 

いつもスーパーの安売り弁当やカップメンを食べ

口を開けば具合が悪いといい

何もしない嫁に

文句一つつけず

年に一度は少しでも、仲のいい夫婦になれるようにと

すがるような思いで旅行に連れて行ったり

心を歩み寄らせたり

 

姉の贔屓目だとしても

弟は本当に努力したんだと思います。

数年に一度会ったときにも

ボロボロの衣服

お金の入っていない財布

生気の無い顔

 

本当に思い返すと哀れなことばかり。

 

しかし家族とはいえ

弟夫婦の事に口を出すわけにもいかず

黙って見守るしか出来ませんでした。

 

その弟が

絶対に言わないであろうと思っていた

 

離婚

 

という言葉を口にする。

 

 

人はそれぞれ色々あると思います

色々な性格や考え方があると思います。

ですが、この嫁だけは

今も家族だということが恥ずかしい。

 

人として、母として、妻として

そして女として

私家族はこの女だけは人間として許せない。

 

彼女は自分を省みて

家族に感謝するべきであり

一人で居なければいけない人間なのです。

 

アスペルガーと自己愛を併せ持つ

完全な精神病なのです。

 

どうかどうか一日も早く

人生を踏みにじられている弟に

平凡で平和な日々を送らせてください。

 

神様がいるのなら

どうかどうか・・・・。