今日は始業式。



登校前、「〇〇と、〇〇と、〇〇と、〇〇と一緒のクラスがいいなぁ!!」



って話していた長男。



「今年こそ同じクラスになれるといいねぇ」



なんて言ってたんだけど、夕方学童に迎えに行ったらなんだかムスッとしてる不安



話を聞いてみたら、どうやら一緒になりたかった子と、ことごとく離れてしまったらしいガーン



帰宅後も部屋を閉めて泣いてたから、色々話聞いたり、説得してみたり、アドバイスしてみたりしたけど、



とにかくこーゆーときはマイナスなことしか言わない人なので、



「きっと〇〇だ、楽しいはずがない、俺ばっかり…」



と、永遠言ってるのでこっちもイライラしてきて、結局捨て台詞吐いて母退散むかつき



それでもなんとか一緒に夕飯食べて、そのあと一緒にクラス替えの名簿見ながら、



「あ、□□くんは一緒なんだ!あ、この子も一緒なん!よかったじゃん!」って言ったら、



「こいつとこいつも一緒!」とか「担任の〇〇先生も優しいって噂らしい」ってゆー話を自分からしてきたから、



プラスの部分もあるって言い聞かせてるのかもしれないけど、それでも全部がマイナスなことじゃないんだって思ってくれればそれで良しニコニコキラキラ



慣れてしまえばきっと大丈夫なんだろうけど、今は隣のクラスが羨ましいんだろうな悲しい



クラスは替えられないし、せっかくのメンバーなんだから、この1年楽しんでもらいたいショボーン



キッズケータイ買ったり、自転車買ったりして、だんだん学童に行く時間も減るだろうから、



今年は長男にとっても




変化の1年



なんだと思うあんぐり



4年生のメンタルケアって難しい泣き笑い




思った以上にネチネチだし、めっちゃマイナス思考だし、



基本楽観的なわたしからしたら、「は?まだそれ言ってんの??」ってことも多いけど、



年齢的にもスルーで済ませられなくなってきてるし、ちゃんと本人の話も聞いてやらないとなって思っている真顔




あぁ〜難しいお年頃〜泣き笑い魂が抜ける泣き笑い魂が抜ける