神戸に住んでいまして、いつも自転車で移動していました。自転車の運転マナーの話しはたまに耳にしますが、安全運転を心掛けているので、交通事故とは無縁だと言っていました。いつものように町を走っていたところ、いきなり後ろから自転車を引っ張られたような感じがしました。その後、気がついたら病院のベッドの上で、交差点を渡りきる直前で猛スピードで来た車に引っ掛けられたと聞かされました。大怪我までしてしまったのに、相手はお詫びにも現れず、保険会社から連絡がきただけで、最低限な補償のみで悔しかったです。そのまま全てが終わりそうで納得できなかったので弁護士に依頼しました。やり手の弁護士だったのか、どんどん話をまとめてくれてとても助かりました。神戸にこんなに交通事故案件で頼りになる弁護士がいて助かりました。
自分では感情的になりすぎてしまうし、話しはつかなかったかもしれません。費用を出したとしても弁護士に依頼して良かったです。