夫は変則勤務のため、私と子どもだけで24時間過ごすことが多いです。


付き合い始めてから約12年、結婚してから7年・・・月日は多く流れていますが、

いまだにとても仲が良いと思われます。(よそがどんなか分からないので比較はできないけど)

親友であり、恋人であり、夫であり、父親であり、大黒柱であり・・・。

且つ、私の仕事が忙しいため、母親役まで・・・、いつもありがとう。



何年たっても、夫のことが愛しく、いつもいつもときめいていられるのは、素晴らしい。

それだけいい男なのかといったら、それは違う・・、欠点も多々あるのだが。

その欠点は私の母性本能が機能し、カバーできてしまったり。



多分、容姿がかなりツボなんだろうなぁ。

だって、いいなぁって思う人、みんな夫に似てるし(笑)

すごくかっこいいわけでは決してない。

背もちっこいし。

でも、背が小さいのは、私の好みなんだな。

私自身、小さいほうではないけれど、大きくはないから支障ないし。


あぁ、早くあなたに会いたいよ。

今日は夫愛おしい日でした。

家族旅行第2弾!


1泊2日、ディズニーリゾートの旅です。


あいにく、お天気がいまいちでしたが、ホテルを予約していたため、おかまいなしの決行となりました。


我が家がいつも利用しているホテルは、オフィシャルの「東京ベイ舞浜」。ここを選ぶには決定的な理由があります。



それはお風呂!


ここはユニットではなく、結構広々としたきれいなお風呂、素晴らしい!遊び疲れた体が休まります。



さて、1日目はランドへ!午前中雨がぱらつきましたが、午後は晴れ間がでる時間帯もあり、まあまあでした。うちの子ども達は、まだほとんど乗り物は乗れないので、雰囲気を楽しむ感じ。娘については、ポップコーンがあればいいみたい(笑)


乗り物は、パパの段取りがよく、並ばずに目当てのものがいっぱい乗れました!パパに感謝。



一番ドキドキしたのは、ミクロアドベンチャーでした(笑)息子は大泣き!私も心臓バクバクで、かなり楽しめました!


あと、抽選のショーに参加したのですが、かなり良い席が当たり、幸せでした。我が家の子ども達は乗り物よりも、ショーやパレードの方が好きようです。大喜びでした。

2月の最終の週に、夫の休暇を利用して家族旅行へ行ってきました。


当初の予定では、九州へ旅立つ予定でしたが、1番の目的地の高千穂のボートで断念・・。

定員3名・・・・、夫・私・息子・娘、どうに乗ればいいんだー!ということです(泣)



私の職場復帰前の旅行でもあったのですが、1番願うことは・・・

「子ども達に楽しんでもらう」こと( ´艸`)

九州はもう少し大きくなってからの方がいいよね・・ってことで、

行き先を変更しました。



そう、子どもが楽しめるといえば・・・


夢の国☆TDL&TDS!!!



こちらについてはちゃんと計画的に予定を立て、ホテルも予約し、

パスポートも事前に買っちゃったりして準備万端о(ж>▽<)y ☆



でも、1週間も休みがあるのに、1泊2日・・・


というところに夫が不安を抱き、急遽決まった温泉へ Let's go!!!



当日の朝予約という突然っぷり☆



行ってきたのは


栃木県の奥日光 中禅寺湖温泉 ホテル四季彩



なんと、普段は15000円以上するプランが、限定フェアにより

9800円なり (≧▽≦)


しかも、到着してチェックインしてみたら、

そのプランのお部屋が満室になってたとかで、

無料でグレードアップしてもらっちゃいました

ヒューーーッ♪

γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



お部屋にお風呂付(中禅寺湖を眺められる)の和風モダン部屋☆
i_love_ff♪..family & plants etc..-sikisai


手前にお風呂有り。



お風呂も良かったし、スタッフの方もも親切で良かったです。


お料理も素晴らしかった!!

ちゃんとした割烹料理でしたよ~、美味しかった!!!

朝食もね~♪



この旅行で、一番嬉しかったことは、


着いてすぐ、子ども達が雪遊びしたい!!ということで

みんなで行こうとしたら、


「先にひとりでゆっくり温泉入ってきたら。」


と夫が言ってくれたこと。


2歳の娘と入るには、どうにしよう・・・と憂鬱になっていたのに、

その優しい言葉に、この温泉旅行が何倍にも良いものになりました。


お言葉に甘えて、ゆ~っくり温泉を堪能できましたよ♪

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



そのあと、子ども達と一緒に入った温泉も楽しかったんですけどね☆



あと、印象に残ったのが、スタッフの方、年配の方が多いんです。

長く勤めている方なのか・・・その辺は不明ですが。

従業員を大事にしているところなのかなって感じがしました。



以上、奥日光旅行記でした。