愛があるないに線引きはできないね。
気のない人にいくら大きな愛を注いでもその人にとっては鬱陶しいだけ。
でも、注ぐ人にとってはその人を夢中で愛せるだけで素晴らしいこと。

それがそうでなくなるのは、これだけ愛しているのに、という意識が生まれたとき。

愛は不変じゃない。

だとさ

NOネクタイ陸-2012-01-09 15.15.45.jpg2012-01-09 15.15.45.jpg

頼んでから、入れるアイスコーヒーで、時間かかった!
で お年寄りのご夫婦がお店に入って来たが、席がないようす、私一気に飲んで譲りました(笑)

待つ時間15分

飲むの15秒


ハラヒレハラホレ・・・(;´д`)
NOネクタイ陸-2012-01-05 15.43.01.jpg2012-01-05 15.43.01.jpg

最初はうまい

と、思ったら
なんか

そうでもないような・・・(;´д`)
 黒い呪術師ことアブドーラ・ザ・ブッチャーが2日、現役引退を表明した。この日行われた全日本後楽園大会の試合後「ここ2、3カ月の間に引退します。私は41年間、渕さんやたくさんの選手と戦いました。武藤社長ありがとう」と話した。引退式は3月20日の両国大会が濃厚だ。

 鮮烈な印象を植え付けたのがザ・シークとコンビで出場した77年12月の世界オープンタッグ選手権の最終戦(蔵前国技館)。テリーの右腕に何度もフォークを突き刺す残虐ファイトで、日本プロレス史上“最凶”外国人としての地位を不動のものにした。その後もジャイアント馬場やアントニオ猪木の敵役として人気を集めていたが、最近は骨盤を痛め、尾てい骨を手術。この日も補助歩行器を使わなけ ればならない状況で、3日からの新春シリーズ(~15日)を欠場することになった。帰国せず試合会場でのファンサービスは行う。

 ◇アブドーラ・ザ・ブッチャー 本名はラリー・シュリーブ、1941年1月11日、スーダン出身の70歳。58年にプロレスデビューし、70年8月に初来日。72年にジャイアント馬場が旗揚げした全日本に参戦しトップヒールとして活躍した。フォークや凶器シューズによる攻撃のほか、地獄突きやエルボードロップの毒針殺法が得意。1メートル86、150キロ。


70なんですな!俺子供の時からの選手だもんね~~

本年もよろしくお願いいたします。

NOネクタイ陸-2011-12-23 08.44.06.jpg2011-12-23 08.44.06.jpg

今日はちょっと低い所を飛んでおるような気がする。
NOネクタイ陸-2011-12-19 15.12.50.jpg2011-12-19 15.12.50.jpg

これ
インジェクション
エアコン
四速ミッション
走行50000ちょい
値段は20万前半まで

なんかこんなのあっても面白いとおもいません?買っといても置くとこないけど・(;´д`)