「先なんて分からなくたっていい。

今を一生懸命いきてさえいたら、

それを認めてくれる人がちゃんといて、
将来は勝手に見えてくる。

だから不安になったなら、

ただ今日一日を一生懸命生きたらいい。」

将来が分からない人なんて沢山いる。

何をしたらいいのか・・

自分が分からない。

そうやって自分を追い詰る。

そうやって身動きとれなくなっちゃったこと何度かある。

自分だけ取り残された気になって。



旅にいってよかった。

自分の人生を変えるたびにいけてよかった。

自分は絆と想い出とこれからの目標が手に入った。

いつあっても同じ想い出で爆笑できる仲間がいる。

これほどの財産はないね。


自分の仲間にこう言う人います

「なんかあってからでは遅いですから」

だから近くても、少しでも送っていく、代わりに自分がやるなど、

何かおきてからでは遅い!

常にその姿勢なんです、少しだけならいいかと、飲酒運転や自然破壊、遅刻、など少しくらいがいつの間にか・・・

そうならないよう、心がけるように思う今日この頃。

 
ことば。
 
 
そこにことばがあった。
 
ことばにはぬくもりがあり
 
ぬくもりは愛のかたまりだった。
 
ことばはこころに届いて、初めて「伝わった」になる。
 
ことばがこころに届くまで何年かかるのだろう。
 
自分を創ってきたことばは沢山ある。
 
それが伝わるまでにかかった時間は果てしなく長い。
 
昔のBOSSが言った
「気が利く」
っという簡単なことばも、意味じゃなく、
 
そのことばのなかの愛情が分かるまで軽く5年はかかった(笑)
 
ひとはことばで育つのではなく、ことばのなかの愛でそだつ。
 
その通りだ。
 
「心無き言葉はただの発音。」知人の口癖だった。
 
その場しのぎのことばは信頼関係を崩す。
 
愛情無き褒めことばは相手を不快にさせる。
 
口先だけの謝罪は誰も受け入れない。
 
 
その人の表情、口調、態度、全てがことばになる。
 
難しく聞こえるようだけど、
 
実は人間の基礎で、自分は幼稚園で毎日こどもに同じ意味のことを言ってるんだぁ。
 
ことばをわかりやすく変えるだけ。
 
ことばって不思議だねぇ(笑
 
そのときこころに届かなくても
必要になったときすぐとどく。
待ってましたぁ!!といわんばかりに(笑
 
伝わる
だから
 
この人にこんな事いってもどーせ伝わんねーだろうなぁ。。
 
とか思っても
素直な気持ちを自分のことばで正しく伝えたらいいとおもう。
 
 
そのことばが10年たってもいい。
何年たってもいい。
その人にとどいたなら
それは必要なことばだった
 
愛だった。
 
嫌われてもいい。
 
それは必要なことばだったんだよ。
 
よし、明日もことばさがしだ。
 
子どものためじゃないよ。自分のため(笑)
だって、ステキなことばを沢山いうと、こどもが沢山笑ってくれて、
自分は沢山幸せを感じられるんだもん♪
 
ことば。
 
ちゃんと伝わるといいな。
こころに届くといいな。
 
 
だとさ
 
 
 
 
 
不満足な結果をすぐに脇に追いやり
 
満足な結果を得ようと焦る人がいる。
 
不満足な結果は
 
満足な結果を得させるための叩き台を乗せてきた助け舟である。
 
どこがどのように不満足なのかよく見てくれ、
 
と言っているのだからよく見ることである。
 
初めから満足な結果を求める人は実は遠回りをしている。
灯台もと暗し、

の最たるものは自分の心じゃないかなあ。

ホンネを思い込みの殻でおおっている。

でも、客観視できる他人の心はよく読み取れる。

思い込みの殻が不自然に映り、ホンネが透けて見える。

だから、人のふり見て我がふり直せ、

は 

ふりを心に置き換えても納得いくんだ
灯台もと暗し、

の最たるものは自分の心じゃないかなあ。

ホンネを思い込みの殻でおおっている。

でも、客観視できる他人の心はよく読み取れる。

思い込みの殻が不自然に映り、ホンネが透けて見える。

だから、人のふり見て我がふり直せ、

は 

ふりを心に置き換えても納得いくんだ

また自分を責めているんだ。何があったか知らないが、自分を責めちゃいけない、心の内をグサグサにするだけだから。責任をとればいいんだよ。つまり、自分にも周りに対しても謝るべきは謝り、改めるべきは改める。自分を責めてる暇なんかないんだよ。
また自分を責めているんだ。何があったか知らないが、自分を責めちゃいけない、心の内をグサグサにするだけだから。責任をとればいいんだよ。つまり、自分にも周りに対しても謝るべきは謝り、改めるべきは改める。自分を責めてる暇なんかないんだよ。

だとさ

生きてる?
そりゃけっこう!

と車虎次郎は言うてます。


だから頑張ろーと!