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もうDVD 付きは無いかと思ったら、
1つだけありましたー(^-^)/

これは買いだな!

てことで買っちやいました。
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良かれと

頭をつかい、

気をつかい

話している自分



言葉足らずで人に勘違いを

まさかの勘違いが勘違いとかぶる

全ての発端は自分

反省です

珈琲飲みながら反省です

なかなか思いを伝えるのは難しい

自分の力のなさを感じる

もっと力をつけねば、

人を幸せにするのは難しい

頑張らねば!

頑張らねば!


先日
五百円玉貯金の箱がいっぱいになりました!なんかもったいない気もしましたが、銀行に持っていき開けてもらい、入金!
思ったほどなかったんです・・・

でもこれで目標としてたことが出来、手にはいる!
うれしいです!

また初めます!
1日500円
自分は酒・タバコ・ギャンブルは基本しません、なので友人達に比べたらタバコと晩酌代と思うとなんてことないです!
500×30日は15000円
15000円×12ヵ月は180000円

つーか500円×365日だから182500円ですね!
これでまた旅行に行きたいと思います!(^-^)/目標があると500円を入れるのが楽しくなり、時には財布にある500円すべて入れちゃいます、だからもっとたまるはず!
決して無理してないです、ただ酒や晩酌代のかわりな貯めて、旅費にするだけ!あー楽しみだ!

たくさんの夢があります、

今の仕事を成功させる

仲間との遊びフットサル、サーフィンの上達モータースポーツ

車やバイクは昔からすきです、バイクでは何度か停学にも・・・

これから年をとり今の仕事を離れられる時が来たなら、やってみたいことが昔からあります!
古い物を直して使う!これが好きです!今のお店も昔床屋だった店を直して営業してます、素朴ですが好きです、なので、好きな車を直して乗りたいのです!そうレストアです、好きな車はだいたい古いんです、自分が幼い頃の車で、もう40年近く前のもの簡単にはいかないのは解ってます、が夢なんです出来るか出来ないかではなく、やりたい!ことなんで、それに仕事はなれたら時間はあるはず、少しずつやってもいいんです、人生長いし楽しみがあるのは素敵なことで、だからこそ今は今の仕事を懸命にやらねば!
きっと出来るはず!これで年を重ねるのも楽しくなりそうです。


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いただきました!
ヨーロッパのおみやげ

山ぴーありがとう!

ヨーロッパ研修はどうでした?

たくさん学んできましたか?

なにか1つでも+になってたらいいですね。
 
 
 
 
 
【招待状】
作成: 田端 孝史 
 
 
 
 
 
 
ある小学校で良いクラスをつくろうと一生懸命な先生がいた。
 
その先生が五年生の担任になった時
 
一人、服装が不潔でだらしなく、遅刻をしたり、居眠りをしたり
 
皆が手をあげて発表する中でも、一度も手を上げない少年がいた。
 
先生はどうしてもその少年を好きになれず
 
いつからかその少年を
 
毛嫌いするようになった。
 
中間記録に先生は少年の悪いところばかりを
 
記入するようになっていた。
 
 
ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。
 
そこにはこう書いてあった。
 
「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。
弁口もよくでき、将来楽しみ」とある。
 
間違いだ。他の子に違いない。
 
先生はそう思った。
 
二年生になると
「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」
と書かれていた。
 
三年生では
 
「母親の病気が悪くなり、疲れていて、
教室で居眠りをする」。
 
三年生の後半の記録には
 
「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」とあり、
 
四年生になると
 
「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」。
 
先生の胸に激しい痛みが走った。
 
だめと決めつけていた子が突然、
 
深い悲しみを行き抜いている
 
生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。
 
先生にとって目を開かされた瞬間であった。
 
放課後、先生は少年に声をかけた。
 
「先生は夕方まで、教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?
わ からないところは教えてあげるから」。
 
少年は初めて笑顔を見せた。
 
それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。
 
授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。
 
少年は自信を持ち始めていた。
 
六年生で先生は少年の担任ではなくなった。
 
卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。
 
「先生は僕のお母さんのようです。そして、今まで出会った中で一番素晴らしい先生でした」
 
それから六年。またカードが届いた。
 
「明日は高校の卒業式です。僕は5年生で先生に担当してもらって、とても幸せでした。おかげで奨学金ももらって医学部に進学する事ができます」
 
十年を経て、またカードがきた。
 
そこ には先生と出会えた事への感謝と、父親に叩かれた体験があるから
 
感謝と痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。
 
「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。あのままだめになってしまう僕を
救ってくださった先生を、神様のように感じます。
大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、五年生のときに担任して下さった先生です。」
 
そして一年。
 
届いたカードは結婚式の招待状だった。
 
「母親の席に座ってください」
 
と一行、書き添えられていた。
 
先生は嬉しくて涙が止まらなかった。 
=====
僕は、このお話を日本中の先生に読んでもらいたいです。
 
日本中の大人に読んでもらいたいです。
 
ダメな人なんていない。
 
可能性のない人なんていない。
 
 
 
 
 
だとさ
 
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探してたんです

itouchに装着します

安かったんでかいました!