放縦な生活を切り抜いた絵をみた。

そこには確かに放縦な生活があった。

しかし、勘違いをしそうになったのだ。

それが永遠に続くことが、「幸せ」なのだと…




この絵には放縦な生活を切り取ることに意味があるのだと気づかされた。

そんな生活を続けることが目的ではない。

そこを目指す過程にこそ意味がある。

「ただ単に楽」

このエリアから脱却できた者にこそ、真の豊かさというものが備わるのではないだろうか?
人間との関係の構築には段階がある。

①出会い
はじめは、互いに少なからず「不安」がある。

②親睦
関わりを深めるべく、その人を知ろうとする。

③発展
その人との関わりから、なにかを生み出そうとする。また、新たな出会いへと発展する。

④継続
ここからのつながりは大変重要である。
大部分を知ってしまうと、「興味欲」を欠くことが多くなってくる。そうすることにより相手への関心が無くなってくる。かかわるのがおっくうになってくる。

だからこそ、ある程度関わりを築けたら、新たな出会い、知識を追い求めて探求するべきだと思う。
そうすることで、相手からの「興味欲」を煽り、関心を持ってもらえることが多くなってくる。

質問に答える=ニーズに応えるという単純なものになってくる。
こんばんは♪




まいど、おおきに、つっくんです(*^_^*)


ビル



今日は名古屋で4月から住む物件を探してきました♪


まあ、結論から言いますと、物件を決定することはできませんでした(T_T)




ただ、

受付のお姉さんに

いい情報をもらいました。





それは・・・





「労働をしている証明がないと

           契約が成立しづらい」







ということです。







僕はこれを聞いた時、衝撃を受けました。








まさに僕の立場じゃないですか!?





てか、お姉さん。


なんでそんなこと言ってくれるんだ?





(リストラされたサラリーマンにでも見えたのかな?)









まあ、そんなこんなで尻に火がついた一日となりました。







これから本当に、劇的に変わっていくと思います。


(自分自身、環境、行動、雰囲気 etc.)






ある意味激動の一日を過ごした つっくんでした(*^_^*)





まったねー♪(^^)v





自分はいつも自分を否定して生きてきた。

いつだってそうだ。

環境を変わりたいと思い続けてきた。




今も変わらない。



それが、間違いだと感じたこともある。



だが、今は自信を持って言える。


「行け」





見つけた。




「変化し続ける環境」




生き生きできる確信がある。



「実証」はないけど。

常に「どうしたら興味を持ってもらえるか?」考える。

しかし、言葉のままではいけない。

「ただ考える」だけになってしまうから。



もっと深い、他人を自分に置き換えて。

その視点から自分を見る。




ただ、今は他人を通して自分をみて、確実に共感を持ってもらえないのはわかっているけど、

それでも、自分を改善することができない。

なにかとつけてストレスを感じてしまっている。

特に「うるさい」と思ってしまう。