今日は、もう一つ掛け持ちで働いているバイト先の帰りに、働いているお店で、まだ飲んでいない紹興酒を飲んで帰りました。


浅利の老酒漬けと鶏レバー紹興酒漬け



酸辣湯麺


 紹興酒は「越王台陳年8年・10年・20年」を飲みました。やっぱり年数が多いほうが飲みやすくて美味しいですね。


 さてさて、アメブロを開始したばかりで、ジャンルや記事の内容をグルメブログにしようかと迷っていましたが、空いている時間はなるべく中国語の勉強をしないといけないな、と悟りました!

 紹興酒はじめました。

 ひとまず近所のスーパーで売っていたこちらを購入。

 

 うん、なんか薬っぽい。あんまり美味しくない...(笑)

 

 飲み比べセットは、真ん中の甘口と10年が飲みやすくて美味しかったです。

 

 横浜中華街でも飲み比べ。やっぱり真ん中の5年と10年が飲みやすくて美味しかったです。

 当たり前ですが、基本的に年数が長いほうが、やっぱりカドが取れてて美味しいですね。

 

 こちらは真ん中と10年だったかな? 飲みやすくて美味しかったです。

 

 最後に、家飲み用のお猪口をネットで探して注文しました。

 「唐子」と言うらしいのですが、唐(中国)の子供を描いた絵柄が気に入りました。

 届くのが楽しみです。

 

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 あと、働いているお店で、紹興酒に「ザラメ(砂糖)」もオーダーして飲めることも知りました。

 甘ければ飲めますもんね。どうりで「なんか薬っぽくて飲みづらいなぁ...」と思ってました (笑)。

 勉強になりました。

 

 

 

 急に思い立って、保有していた日本株と米国株を全部売却し、中国株に全振りすることにしました。ひとまずは最低売買単位から。

 

 中国株で知っていて、身近な企業は今のところ上の写真の3社ぐらいです。中国株は2000株単位の企業があったりとか、指値できる範囲が狭いとか、いろいろ日本株と違うところがあって少し大変です。

 

 日本株と米国株を残しておいて中国株にも投資することも考えましたが――中国株だけに投資するのはリスクがありすぎますが――リスクを取ることにしました。大暴落が来たら、買い増したいと思います。

 

 弟の奥さんが昔、稲森和夫さんの英語の通訳をしていました。その関係で著書は一通り読みましたが、本はあまりピンと来ませんでした。

 

 文字だけだとなかなかイメージできませんよね。けれども、このDVDは手放せなくて、引っ越しの時にも持ってきました。

 

 昨日は久しぶりにこのDVDを見たら、やっぱりよかった。何回か見ているのですが、忘れていた大事なコトを思い出させてくれました。

 

 「会社は誰のものか?」

 

 おすすめです。他にも出ている稲森和夫さんのDVDも、少しずつ集めていこうかなと思いました。