こんばんは!

ぬかまみれ太郎です。


今宵も『ぬかまみれ太郎の見返してやったどー!』の時間がやってきました。


皆様 お久しぶりです。

最近 ブログはどうした?

もう書かないのか?

生きているのか?

もしかしてコロナ?

夜逃げでもしたか! ぬかまみれ。

との愛ある暖かいメッセージを頂いている 
ぬかまみれ太郎であるが

普通に生きているし、

コロナにもなっていない。


では 何をしていたのだ?

と お思いであろうが

のほほ〜ん♡ としていたのである。

それは我々 都会に生きる現代人にとって 
夢のような時間であり、また理想像ではなかろうか!

まあ 和歌山やけどー(笑)

さて  約2ヶ月前のブログで


と書かせてもらった。


今日は約束の結果発表である。

前回同様 

オーナー美容師に

私の頭皮は何色か答えてもらおう!
この2ヶ月間  
相変わらず酵素風呂にはほとんど入れなかったものの、
毎晩のビールは4本までに抑えたし、
シャワーヘッド 並びにドライヤーも最高峰の物を使用し、生活も規則正しく 遅寝遅起きを実行してきた。
 オーナー美容師よ!
この私の2ヶ月を判定するのだ!
さあ 私の頭皮は何色か 答えるがよい。

と 詰め寄ったのだ。

そして その答えは、











だいぶ ″マシ″ になってます。(゚∀゚)










何という 中途半端な!


お主も客商売をする身なら



素晴らしく改善されてますよー!
もう一息ですね。
どうしたら こんなに良くなるんですかー?🤣



と 大袈裟に振る舞うべきであろう。


まあ そんな心配りが出来る位なら 
自分の店に ムジカフィクタ などという
ややこしい名前は付けないハズなので
この者に過度な期待は禁物である。


しかし マシになるには 理由というものが存在し、


その答えのヒントは 例の場所に新たに貼られた手書きポップにあった。



前回 ドライヤーを使わずに自然乾燥をしていると言った私への当て付けであろう文字列が並ぶ。

昭和の時代は ドライヤーの熱風は頭皮を蒸れさせて ハゲる。

というのが定石であった。

時は移ろい 令和の時代は

何と ドライヤーを当てないと キューティクルの向きがバラバラになって
細菌がわき、悪臭がする というのが新常識だ。

昭和の時代に ドライヤーを使うとハゲると語った者よ。

私の光り輝くキューティクルを返せ!
青白き頭皮を返せ!

と 声を大にして言いたいものだ。

このブログでも既出の通り
最近の私は レプロナイザー4DPlusなるドライヤーを使って髪を乾かしている。




これは もはや美容機器と言えるほど 風と素晴らしい何かを出し、髪と肌がツルツルのプルプルになるという謳い文句である。

もちろん これは当店に来店されたお客さん用に導入したものを オーナー権限で勝手に拝借しているのだ。

さて その マシになった私の現在の頭皮の色は


ピンク❗️


何と 二階級特進である。



次こそは最高とされる 青白き頭皮を目指すぞ!

ではまた次回。

こんばんは!

ぬかまみれ太郎です。

今宵も『ぬかまみれ太郎の ありのままに』の時間がやってきました(゚∀゚)



さてさて

多分 誰も気づいてはいないと思うが

私は昨夜 ブログをサボったのだ(╹◡╹)






昔 平凡や明星の恋愛の相談コーナーみたいな所に

相手の気を引くには 
好きな相手にこちらから毎日電話を掛けていて 急にしなくなると 相手の気を引く事ができる。

などと書かれていたが 

決してこの記事にインスピレーションを得た訳ではない。

だいたい 今日び 何とも思わない者から 毎日毎日電話がかかってきたら
確実にストーカー扱いであろう。

何と言っても 砂浜にルームナンバーを書いて誘っていた時代である(笑)

では 何故サボったのだ!

という事だが

実は朝から店長の具合が悪くて 

主治医の先生に連絡すると すぐに連れて来てほしい❗️❗️

との事で

それから かくかくしかじかでブログを書く気になれなかったのだ。

今日の朝 店長に 
「朝起きてブログを見るの楽しみやのに 昨日書いてないやん!」

とのお叱りを受け

今日もサボってやろうという
私の目論見が儚く消えたのである。

店長はまあ人にクレームを言える位なので安心しておいてほしい。

私もまた ありのままに自分らしく サボってやろうと思っているので ヨ ロ シ ク !

ではまた次回。

こんばんは!

ぬかまみれ太郎です。

今宵も『ぬかまみれ太郎の 淡路島愛』の時間がやってきました(p_-)



今日 携帯をいじっていると

面白い動画を発見したので まずはこちらを見て頂こう。






いつも通りを装いながら やや緊張した伊達弘泰の顔が印象的である。


私も今からインタビューの練習をしなければなるまい。

いや! この責務は店長に任せよう。

ではまた次回!