今や伝説なった 真鍋建設登美子販売株式会社(KK)

TEAM風という ユニット

DJラッキーパラダイス BABA-Z DOUBLE T KING 
を核とした主要メンバー で 構成 されていたのは言うまでもない


98年 フラッグのデザインが完成した時のセンセーショナルな出来事は 忘れがたい



中央に太陽の如く 輝く

総帥 登美子社長夫人の肖像画のデッサンは

強烈だ

画像があればアップしたいが

旗も画像も 今 どこにあるのかわからない
「親しき仲にも礼儀あり」

という 言葉がある

ワタクシの好きな言葉でもあるし
何時もそういたいと思うし
また人としての 美学の部分でもあると思うんだ

だからこそ
なおさら

「親しく無い仲には礼には礼で返したい」
と 考えるんだ


言ってるコトが

古いのかも知れない 若者からしたらね


でもボクはそれを実践したいしジェントルでいたい






最近 少し 頭にくる出来事があったんだ

多分 ボクより4つ5つ 若いコなんだけどさ

その場所での

自分の立場・事情をわきまえないで 自分の感覚で 自由、気ままに 振る舞い

ボクという存在をしりながら 挨拶も無し
みたいな 感じ

偉ぶった自身に満ち溢れた態度
ビッグな気分なのか何のつもりか知らんが…


(ビッグとは何かについては)
一枚
ボクが上手だよ


こういう言い方は

ボクにも問題あるケド

俺を誰だと思ってるんだ と言うのが正直な気持ちだね


その場では
何も アクションに起こさなかったケド

「挑発には報復」
で返したい気持ちがある



しかし 人と良い関係だったり その現場の雰囲気を 読んだりできるのって

まずは そういった礼儀みたいなモノがわきまえれてる人だと思うんだ
自身の中で、いつまでも変わらない考え方やスタイルがある
それが
正解か不正解かは 分からないよ

だけど それがボクの生き方だと 思う


そうしよう

と思うきっかけをくれた人がいる

今、思えば
中途半端な人間になる所だったかも
知れないボクを救ってくれた気がしたんだ

届くか 届かないか 分からない

メッセージインアボトルの様なこの気持ちを
届けたいと思う



君はボクを知っている ボクは君を知っている

ボクは君を知っている 君はボクを知らない