RIN君の結婚式
ちゅうしまくりでした。DJ RIN夫妻ただいま西海岸へハニムーン中です。お幸せに~司会にカメラに案内にライブ(書き下ろしウエディングソングを2~5回うたったり)と親友ガッツキマン大活躍でした。ワタシはただ食いまくっただけですが。披露宴で2.5人前は食べたかな?おなかいっぱいです。とくに花嫁さんが盛り付けてくれたイチゴが甘くて大きくてうまかった。幸せの味がしました。(テレ)
二次会で若手の事故っぷりは伝説として語り継がれることでしょう。
ブリーフ一丁でぺぺローションまみれの人。そのまま銭湯に半裸(全裸?)で行って半裸で帰ってきてました。法に触れています。あと田中邦衛とダボ?説明できません。







こんな感じでした。携帯のカメラしかなかったので披露宴の途中でメモリーいっぱいになってまいました。おまけの暗いときはとれないという。やっぱカメラはいるな。浪速の闘拳
昨日のボクシング見た?亀田一家まじで面白いんですけど。エンターテイメント性が非常に高い。ボウチャンに坊ちゃん読んでこいやとか(明石さんまの仕込らしい)、Kソロみたいにラッパーでも食っていけるよマジで。フリースタイルバトルとか強そう。誰も文句言えないみたいな。試合も反則ぎりぎり?で賛否両論ですが見てるほうが面白いんだから結果よしでしょ。この前見たミリオンダラーベイビーに出てたキャラ思い出した。亀田兄弟にこれから注目しときます。
ローブロー?な動画です。金玉はおなかまでつながってるし裸で試合せんかぎり判定は難しいです。亀田興毅のビッグマウス語録(はてなダイアリーより)
- デビュー戦にデンナロン・シスソバを迎えて「シスソバを焼きそばにしたる」
- 亀田、相撲を語る「オレは朝青龍が一番好き。何しても嫌われるのがオレに似とる。強い奴は嫌われる」
- 2戦目を1ラウンドKOで終えて「世界戦まではケンカや。オレとやったらみんな倒れてまうんや」
- WBCフライ級王者ポンサクレックとスパーリングした感想「ポンサク?ボコボコにしたったで」
- 3戦目の前日計量。対戦者のサミン・ツインズジムに枕をわたして「これでおねんねしなさい」(このために枕持参)
- WBAフライ級王者ロレンソ・パーラにガンを飛ばしながら「オレとやるまでベルトを持っとけよ」
- 日本バンタム級王者サーシャ・バクティンとのスパーリングに苦戦したが「わざと打たせてたんや」
- 世界スーパーフライ級王者川嶋勝重について「今、戦ったら100%俺が勝つ」
- 4戦目が決まって「久しぶりに闘犬が帰ってきたで」
- 空き缶を握りつぶしながら「今度の相手もこうや!」
- 日本スーパーフライ級王者有永政幸とスパーリングした感想「試合だったら1ラウンドで終わってる。8オンスのグローブだったら完全にKOや。右ボディーを食らって立てるはずはない」
- 世界ランク入り濃厚な名城信男とのスパーリング後「試合用のグローブだったら、名城は三途の川渡っとるで」
- 4戦目に向けての抱負「俺のパンチはヒョードル級。次も1ラウンドで倒す」
- 西岡利晃について「4回挑戦して一回も勝てへんなんてカネの無駄。相手は「アリガトウ、西岡」言うてるわ」
- 徳山昌守について「勝つんやからあれはあれでええと思うけど、ファンはおらんやろな」
- 5戦目の前日会見。報道陣の前で「これ食べとくわ」とタイ人選手に見立てた「タイ焼き」をガブリ。
- 5戦目をKOで飾って「KOするのは当たり前。亀田と言えばKO、セットなんですわ」
- 2月21日、聖地・後楽園ホールでの初試合を向かえて「緊張なんてせえへん。四角いリングが三角になるわけやない」
- さらに、自ら手にしたマンガ雑誌を引きちぎりながら「相手を真っ二つにしたる」
- 日本フライ級王者内藤大助について「そんなんおったな」
- 6戦目に向けての意気込み。「オレとやったらみんな(パンチを浴びて丸くなる)丸虫君になるんや」
- 生タマゴを飲み込むやいなや「相手がヨードゲンやからヨード卵飲んだった」
- 自動車免許を取得して「仮免では筆記で落ちたけど、本番では(筆記も)一撃KOやったわ」
- ナイキから物品提供を受け「これで巨人の清原、ゴルフのウッズ、亀田と3人そろったな」
- 7戦目の相手が元世界王者サマンと決まり「でも、もうポンコツやな。3万円(サマン)やん。こんなヤツはオレの相手やない。一撃で倒さんと世界には行かれへん」
- シーザリオのアメリカでの勝利の報を聞き、「オレが試合した日にアメリカへ旅立ってん。だから勝ってん」
- 移籍2戦目が、東洋太平洋タイトルマッチ(世界戦と同じ12回戦)となる可能性が出てきて「12回ももたへんて。もったらそいつ、頭いったーくなんで」
- 大雨の中、いつも通りに砂浜を走り込み「こんな雨の中、江口(えぐい)洋介やで」
- WBC世界スーパーフライ級1位ホセ・ナバーロとのスパーに臨み「早くアメリカに帰りたいって言うんとちゃうか。帰らせへんぞ」
- 東洋タイトルマッチの作戦を聞かれ「シークレットや!」
- 「人気でK-1超えたる」
- 世界挑戦が内定した内藤大助に「王者になったら亀田くんと戦いたい」と挑発され、「なに調子乗っとんねん!勝ってから言えや!」
- 明石家さんまからの差し入れが届き、「しかしオレ、みんなに好かれるな。やっぱりカリスマ性あるんちゃうん」
- OPBF東洋太平洋タイトルマッチでの調印式にて「今日から3日間は亀田祭りや」
- 東洋太平洋フライ級王者ワンミーチョーク・シンワンチャーとの対戦に臨んで、持参したミニチュアの黒板に「KO 1(ワン)、3(ミー)」と書き、最後にチョークを折り「このチョークみたいにポキッと折れてまうって。気が付いたら病院や。病院の予約、しといたろか」
- 9戦目の対戦相手が元世界王者アランブレットと決まり「もうブレとるやろ。オレのパンチでもっとブレさしてやる。豪快に倒す」
- ボクシングに集中する原動力は何かと問われて「金、金やな」
- 体重オーバーによる世界タイトル剥奪を2度経験しているアランブレッドに対して「おい、このデブ!体重がきついんとちゃうか。最高のコンディションでオレにかかってこい!」
- 2005年のJBC年間表彰でKO賞・新鋭賞の2部門に選出されたが「最優秀選手(MVP)以外はいらん」と受賞拒否。
- 対戦が予定されていたエドガル・ソーサがケガを理由にキャンセルしたことについて「ポスターに名前まで書いとるのに。逃げよったわ、アイツ。気持ちは分かるよ。俺、WBCでも名前通ってるからな。怖いんやろ」
- 10戦目の前日計量、対戦相手カルロス・ボウチャンに対して、夏目漱石の『坊ちゃん』(ボウチャン)を取り出し「アイツにプレゼントや。これでも読んで勉強してこい!」
