ご覧いただきありがとうございます
ゆっくりでもいいから、前へ進むことは大切です
「ゆっくりだから、やっても無駄」と思うと
何もできませんし何も進みません
けど、そう思うのも、たしかです
なぜなら、ゆっくりだと成長の具合を感じにくいですからね
やったところで、「あまり変わってないな?」と感じることもあります
しかし、ゆっくりを理由にして止まるのは、どうでしょうか?
その場で終わってしまうんですね
この小さな差を積み重ねではありますが、やがて大きくなります
小さな差を無視していると、
いつの間にか大きな結果を失ってしまうんですね
小さな差を馬鹿にする人は、後から悔しい思いをするでしょう
これは早いか遅いかは、問題ではないんです
前進があるかないかが、問題です
「ゆっくりでもいい」と思うことです
ゆっくりであることに愚痴を言わず、
淡々と努力できる能力があるからです
少しでも前進があれば、昨日とは違った自分になれています
ゆっくりでもいいから、やりましょう
例えば
一日 1ページでもいいから、読書してみる
一日 数回でもいいから、筋トレをしてみる
などなど、前へ進めたいことをすることで
その小さな差を積み重ねていれば、
いつかは自分にとって大きな結果を生んでくれるんですね
では
