ゼロの図書館 -27ページ目

あと、もう一つ

今、ジャンプでやってる『めだかボックス』とゆう作品
原作は西尾維新先生なんですが、昨日読んでて気がついた事が


登場人物の全員の血液型がAB型なんです。

血液型占いは信じてませんが(とゆうより、占い自体を信じてませんが)たしか、AB型の特徴って
『天才肌』『個性的』『転じて変わってる』
ってのでしたっけ?

まあ、一般的な見識なんで特徴つけるのには手っ取り早いですが、校内の全員が同じ血液型だとすると、ちょっとビックリしますよね

西尾維新先生のちょっとしたこだわりってのも素晴らしいです

名前もかなり特徴的なものが多いので、やはり、センスを感じます

ひょっとしたら先生もAB型なのかな?


『真面目』『几帳面』が特性らしいA型のゼロですが、実際は今も仕事サボ・・・もとい休憩してブログ書いてる自分がいるので、当てはまらないかもしれませんが

今夜は刀語の第2話

まぁ、原作を一通り読んでいるので、流れは分かっているのですが。

やっぱりアニメにすると臨場感があって良いですね

スピーディーな動きは読むより見る方が早く理解できます。

では、今回のポイントは

・真庭白鷺
『逆さしゃべり』をどのように表現するか?
(テロップあると嬉しいですが)

・宇練銀閣
声優さんをほとんどしらないので、どんな感じの声になるかが楽しみ

・やっぱり戦闘シーン
格闘対居合いですから、距離感が大事!
間合いに入れば即戦闘って寸前のジリジリ感は
アニメでどんな風に表現されるか?

って所ですね。

明日は休みなので、リアルタイムでみられます

今晩が楽しみ

今日はもう一つ紹介『僕の後ろに魔女がいる』

『僕の後ろに魔女がいる』
山田タヒチ著
講談社

転校してきた主人公

案内された後ろの席は可愛い女の子が

けど、彼女は(自称)魔女だったのです。

現実にいたらアイタタな女の子なのですが、ゴスロリファッションが似合う可愛い女の子。
どうやら魔力は本物(?)らしく、空いていた席も彼女に嫌がらせして呪われて転校してしまったとの噂

そんな彼女に巻き込まれる主人公を中心としたドタバタコメディです。

見てみぬフリをする担任の先生も面白いですよ。