大腸がん発覚からの備忘録です -18ページ目

大腸がん発覚からの備忘録です

2022年12月、大腸がん発覚 ステージⅢa
2023年12月、緑内障と診断される

大腸がんの手術を受けたのがちょうど2年前

緑内障の診断を受けたのは略1年前

 

高齢者の仲間入りをし、

今まで潜んでいた体の不調(変化)に否応なく気づかされる日々です

 

大腸がんの経過観察においては今のところ緊急を要する変化はありませんが

リンパへの転移が2つあったにもかかわらず

標準治療としての化学療法を受けていない私は

それなりの覚悟は持つべきですよね

 

一方の緑内障は昨年の暮れに転院し

新たな検査(OCT)で視野欠損の自覚がある左目は

網膜の厚みがかなり薄くなっていることを知り

今後はどうなることやら?の状況です

 

長寿は特に望むことはありませんが、、

生涯、視力だけは保ちたいと切に願っています

 

 

見え方を維持する事が治療の使命と考え

個々の症状に対し、最適な治療が出来るよう

日々鍛錬を重ねていきたいとおっしゃる

私からすれば若いと思われるこの女医さんにお任せしようと思っています