○わたくしは自分の価値観で、生きています。

色々なことを言われているのは、知っていますけれども、
それによって、わたくしの価値観や生き方を、
変えるつもりはありません。

たとえ、そのことによって、誰からも好かれないとしても、
かまわないのです。


○あなたの気持ちや考えが世の中の大多数とちがっていた場合、
家族も含めたあなた以外の「他人」が
あなたの気持ちや考えを笑ったり、批判したり、
あげくのはてにあなた自身を否定したりすることもあるかもしれません。

でもけっして、あなた自身が自分を否定したり、笑ったりしないように。
自分の幸せをつかむチャンスは、
人生にチャレンジしようとする人に訪れるもの。


○自分が好きなこと、確信が持てることに従って生きる。

それは、他人に媚びない生き方です。

世の中のすべてから愛されようといった、
虫のよいことは考えず、異端を恐れずに進む。

それがわたくしの原点です。


○たとえ100万人の人が、どんなに楽しそうにしていたとしても、
そこに真から楽しめるものがなければ、
「この世にたった一人のあなた」は、無理に笑うことはありません。


○すべての人が求めているかのような、「恋愛」ですが、
本当は、誰もがしなければならないもの、ではありません。

その人にとって興味がなければ、一生しなくても、
まったくかまわないのです。


○パーフェクトでないこと。

それが人間であることの証しであり、
同時に、その人固有の魅力にも、つながることなのです。


○まずは「ブス」という言葉を、あなたの辞書から追放しましょう。


○わたくしも常に、自信とコンプレックスのはざまにいます。

けれども、それは他人と自分とを、比較することで生じるものではなく、
自分の中の理想との関係によるもの、でしかありません。


○変えられないことに執着するのは、エネルギーの無駄遣いです。

変えられない中でどうするべきかを、考えましょう。


○未来とは、この一瞬とつながっており、
あなたの手で選び取られることの、積み重ねによって、
柔軟にその姿を変えたいと、願っているものなのです。


○大人であるということ。

それは、自分の中の子どもである部分に、
正面から向き合えるということです。


○「あなたのためを思って」と言う人に対しては、まず、

「自分のために生きてください」と、言葉を返していきましょう。


○「念のために」「万が一にそなえて」

どんなゲームの、どんな局面でも、
最後に一枚、自分の手札を残しておくことが、とても大切です。


○何をしてもうまくいかず、気持ちがふさぐ日。
そのような日こそ、ただシンプルに、
最善をつくしてすごすこと。


○「美」とは本来、曖昧にしか、定義できないものです。
そして、定義が曖昧であるがゆえに、
「美」とは、かくも豊かなものとして、あるのです。


○わたくしの人生にとって何より大切なことは、ほかの誰でもない、
わたくし自身がハッピーであると感じられることです。
恋愛においては特に、もっともそのことが問われます。


○「愛されたい」ために相手の男性の好みに合わせ、
その結果として自分自身をゆがめてしまう恋愛においては、
女性は決して綺麗になることはできません。


○目で見えるものが、全てでは、ありません。
時には、目に見えないもっと大切な物があります。
心のままに感じて


○私は、言い訳というものを好みません。
なぜならそれ自体が、すでに美しくないからです。
言い訳が多い方の身体は、やはり美しくないものです 。





以上、叶恭子さんの名言でした。

自分のことだけ考えている人間は、自分である資格すらない。

一日勉強しなければ、それを取り戻すのに二日かかる。

幼い子供は厳しくしつけるべきだが、子供が怯えるようなことがあってはならない。

豊かな人とは自分の持っているもので、満足できる人のことである。

人を賞賛できる人こそ、本当に誉れ高き人である。

嫉妬は1000の目を持っている。しかし、何一つ正しく見えていない。

耳と耳の間に、最大の資産がある。

神の前で泣き、人の前で笑え。

本のない家は,魂を欠いた体のようなものだ

もし、本と服を汚したら、まず本から拭きなさい

もし生活が貧しくて物を売らなければならないとしたら、まず金、宝石、家、土地を売りなさい 最後まで売ってはいけないのは本である

旅の途中で故郷の町の人々が知らないような本に出会ったら、必ずその本を買い求め、故郷に持ち帰りなさい

知識は水に似ている。高いところから低いところへ流れる

人が生きている限り、奪うことが出来ないものがある。それは知識である

恥ずかしがる人は、よい生徒にはなれない。人はどん欲に学ばなければならない

学んだことを復習するのは、覚えるためではない。何回も復習するうちに、新しい発見があるからだ

出逢った人すべてから、何かを学べる人が最も賢い

商人は出来る限り口を閉じていよ。人々に賢いと思われるよりも、愚かだと思われるべきだ

1つの庭を手入れするほうが、多くの庭を持ってほったらかしにするよりはよい。1つの庭を持つ人は鳥を食べることができるが、多くの庭を持つ人は鳥に食べられてしまう

商人は安く買えるあらゆる商品を仕入れ、できるだけ早く小さなマージンで売れ

あなたの手にあり、他人が欲している商品を安く売るのは、ビジネスではない。あなたの手になく、しかも他人が欲していないものを売るのがビジネスだ

自分より賢い人がいるときは沈黙

人の話の腰を折らない

答えるときにあわてない

常に的を射た質問をし、筋道だった答えをする

まずしなければならないことから手を付け、後回しにできるものは最後にする

自分が知らないときはそれを認める

真実を認める

偉人を過大に評価してはならない。同じように、小人を過小に評価してはならない

私たちは権威ある先人たちの教えから多くのことを学ぶべきだが、といって背に大量の本を積んだロバになってはならない

自分の肩書きを人に教えようとする人間は、すでに自分の人格を傷つけている

何も打つ手がないときにも、ひとつだけ必ず打つ手がある。それは、勇気を持つことである

失敗を恐れる方が、失敗を犯すよりも悪い

自分より賢い者に負ける方が、自分より愚かな者に勝つよりも得だ

最も大切な事は、学習ではなく、実行である

相手の立場に立たないで、人を判断するな

もしあなたの周囲に傑出した人がいないなら、あなたがならなければならない

金は道具である、道具に支配される者などいない。 だから、道具はできるだけ多く持っている方がいい

金は、本質以外のモノなら何でも買える

金のために結婚する者には不良の子が育つ

不幸を悲しむのは、不幸が起こってからでも遅くはない

真に貧しい者としてとどまっているのは、知性のない者だけ

知者が間違うときは、恐ろしいほど根本的に間違う

善と悪を区別できるだけでは、まだ賢者とは言えない。二つの悪の中から小さい方の悪を選ぶことができる者が賢者である

すべての人に対して一様に親切な者は、たいていはまた、すべての人に対して一様に不親切である

一文もとらずに治療する医者は、一文の値打ちもない医者

人は仕事がないと政治に関わり始める

子供は、両親が家で話すことを街でしゃべる。

美徳と証するものは、他人の嫉妬を刺激するものだが、 控えめであることだけは例外だ。

自分が相手と同じ立場に立ったことがないのなら、その相手を批判する資格はあなたにはない。

どんな質問でも、必ずしも答える価値があるとは限らない

汝の友人の一部は汝を非難し、他は称讃す。汝を非難する人々に近づき、称讃する人々より遠ざかれ。

ヤギには前から近づかない。馬には後から近づかない。愚か者にはどの角度からも近づかない事だ。

人生では、時には愚か者を演じなければならない時がある。

自分の力ではどうにもならないことは、心配するな。

罠を仕掛ける者は、罠に落ちるであろう。

捕まえた鳥を逃がしても、また捕まえられるかもしれない。だが、一度発した言葉を取り返すことはできない。

神は超えられない試練を人には与えない。

小さな穴は、大きな船を沈めてしまう。

利害関係ができたときにはじめて、友人かどうかが分かる

医者に尋ねるより病人に尋ねよ

病んでいる人が病んでいる人のために祈るときは、祈りの力は倍になる

貧乏人と病人の忠告にはいつも真意がある

みずからを高きにおく者は、神によりて低きに堕とされ、みずからを低きにおく者は、神によりて高きに上げられる。

金をなくしても、何も失わない。誇りをなくせば、多くを失う。 勇気をなくせば、すべてを失う。

昨日は神戸在住の大間のマグロ漁師と朝まで阪急六甲で飲んでおりました。

私も釣りは子供のころにはまってやったことありますけれど、

今のところ最大の記録は120センチの鯉

池や川は比較的簡単だと思うんですけど、渓流釣りが一番面白いね。

で、海釣りはそんなに興味がないんだ。

でも友人のマグロ漁師は3メートルオーバーのマグロを狙ってる。

漁場に向かう途中で70~80センチぐらいのハマチをマグロの餌としてひっかけて、

ハマチをエサにマグロを狙う。

てか、大間の漁師さんとかって、ハマチなんか大量に獲れ過ぎるから食べないんやって。

狙うはマグロ、ハマチとかさんまとかイカとか、

マグロに合わせてエサを変えて仕掛けを変えて、

それでも滅多に上がらないのに、

友人は自作のサンマルアーで釣りたいらしい。

船まで買って気合十分、面白いやつやわ

神戸市在住の大間のマグロ漁師

10年前に想像もしていなかった試練と苦悩

ただただ時をやり過ごし、見守っていた日々でしたが、

一向に改善されている気配がない。

無くした時間を取り戻すのは至難の業

あきらめて目を背けるわけじゃないけど、

どうしていいかわからない。

自分一人で解決できることならとっくにやってる。

今日という日を過去に振り返って笑える日が来るように

これからやるべきことを考えています。
9月から既に10キロ減

急激に痩せておりズボンもブカブカです。

貧乏になるって覚悟はしていたけど、文字通り食っていけない。

横浜に居る時にとある地主の奥様に

『お腹減ったら水でも飲んでたらいい』

と言われた事を思い出して腹が減ったら実行しています。

好き勝手してきた事のつけなのかな

甘いなぁとは思うんですけどね、

今年一番の願いは叶ってたので、少し気が緩んでたのも確か。

最初は順調に行ってたのも確か。

ただもっと上を目指すよりも現状維持すら難しい日々。

やりたい事と押し付けられてやらされる事の違い。

ただただ良く成るようにやってた仕事も無理だと気がついた

男ですので、己の人生全てを掛けてでもやりたい事が有るのです。

今まで何回失敗しても迷っても、それがタダの自己満足でも、

全てを掛けて進みたい道がある。

今まで環境に流され、しがらみに付き合い、

それでもなんとなく先駆者に並走して歩んでいた道、

私はこの人生で幾度となく経験してきたチャレンジに、

今回は明白な目標が出来た。

一回の出会いと、一回のチャンスがあれば、

己の昨年の年収を稼ぎ出す事の出来る業界で働いていて、

高みを望み、一発狙わなかったら面白くもなんともない。

ゴーイングマイウェイですが、

行く道が間違っていたと気づいた今日この頃。

最高クラスの高見を目指し、

進むべき進みたい道に行くため、

本日覚悟の借金をしました。

進むべき道が無かったら自分で作ればいい。

本気で狙うよ

引っ越します。


『えぇ~~~~またぁ~?』

とか言わないのっ!


決めました、私は芦屋市に引っ越します。


まぁ今住んでる神戸の舞子からJRで30分ぐらいなので

わざわざ引っ越す必要などないのだけれど

ええやん、気分なのです。



ばれない様にこっそりとやっております。