DB怪談話
このお話は、DBに所属する
インストラクターIさんのお話です。
ノンフィクション!!!
実際のお話です。
恐怖・・・眠る女

pm 9:30就寝
疲れがたまっていたらしくいつになく早く眠りにつく。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
am 5:00
彼女はおもむろに起き上がりベットを降りた。
意識は無く、大きな足音をたてむかった先は・・・
机の前
彼女が手にしたのは、数日前に購入した
チューブタイプのファンデーション
そのファンデーションのキャップをはずし
彼女は・・・・・・
チューーーーーーーーーーーーーーーーー
口の中に広がる、なんともいえない
味
匂い
彼女の証言によると
ぺぺぺってはきだした。。。。。。
その日は何を食べても、ファンデーションの味だったそうです。
そして、翌日・・・
am 5:00
彼女はおもむろに起き上がりベットを降りた。
意識は無く、大きな足音をたてむかった先は・・・
机の前
そして
机の上にあったのは
ゴマ団子!!
意識があるときは、1つしか食べないところを
2個!!無言で!!!
話しかけても無視!!!!
無視!!!!
そして
お茶を飲み、トイレにいってベットへ!!!!!
話しかけても無視!
無視!!!
しょうがないです。。意識ないんです。。。
彼女が眠りにつく時は、絶対に机に食べ物以外はおかないでください。
危険です!!!
インストラクターIさんのお話です。
ノンフィクション!!!
実際のお話です。
恐怖・・・眠る女

pm 9:30就寝
疲れがたまっていたらしくいつになく早く眠りにつく。
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am 5:00
彼女はおもむろに起き上がりベットを降りた。
意識は無く、大きな足音をたてむかった先は・・・
机の前
彼女が手にしたのは、数日前に購入した
チューブタイプのファンデーション
そのファンデーションのキャップをはずし
彼女は・・・・・・
チューーーーーーーーーーーーーーーーー
口の中に広がる、なんともいえない
味
匂い
彼女の証言によると
ぺぺぺってはきだした。。。。。。
その日は何を食べても、ファンデーションの味だったそうです。
そして、翌日・・・
am 5:00
彼女はおもむろに起き上がりベットを降りた。
意識は無く、大きな足音をたてむかった先は・・・
机の前
そして
机の上にあったのは
ゴマ団子!!
意識があるときは、1つしか食べないところを
2個!!無言で!!!
話しかけても無視!!!!
無視!!!!
そして
お茶を飲み、トイレにいってベットへ!!!!!
話しかけても無視!
無視!!!
しょうがないです。。意識ないんです。。。
彼女が眠りにつく時は、絶対に机に食べ物以外はおかないでください。
危険です!!!