善が生まれたとき
童話館のぶっくくらぶに入会して

善が4年生になるまで
ずっと、毎月3冊の絵本が送られてきてました。

まこが、ロアルドダールさんシリーズを知ったのも、このぶっくくらぶで配本されたから。


(私、長崎にある実際の童話館にも行ったことがあります。とても、とても、素敵な会社です。)


本が好き、から、さらに深く
自分のわくわくエンジンを発見して、ビブリオバトルにはまった4年生。

5年になった今年は
小説を書いてみたくなった。

→アプリで小説を書きためる。


そして今年のお正月。

『ママ、これ、出してみたいんやけど、、、』



おー♥️

2月には8割がたできていて。
本気なんや💙と。


で、
『絵本の絵はまさみんに頼もう✨✨✨』
って、まずは勝手に閃く 笑



まさみんとの最初の打ち合わせ@ミスド
一人でトコトコ出かけていきました🤣

絵本作成という未知の世界に
飛び込む二人♥️


カラスのイメージで
二人のギャップが判明!
まさみんに
『カラスをかわいく描く!』というでっかい宿題をプレゼント🤣
ごめんねー💦ホント、ありがとう❤️


時間だらけの
3月。


オンラインでキーパーソン21の皆さんとわくわくエンジン深めて

 
そこから、さらにアクションに移す。

今、やりたいことは、
『住野よるさんに会うこと!』
どうやったら実現できるかなー?



どこに住んでるかわからないしなー。

あ!でも出版社ならわかるから!と、

あこがれの作家『住野よる』さんに
ファンレターを書くことにした💙

(なんと!誰かに手紙を書いたのは生まれてはじめてやったと知る。ほったらかしでごめんなさい💦)

すんごい、びっしり書いてた♥️



そして絵本のラストを考える

『手書きだと漢字とか間違って、消して書き直すストレスが、タブレットだとないから、やりやすいねん』という理由に、納得。


まさみんとの打ち合わせ第二回

カラスの次はふくろう🦉


まこのイメージをまさみんに伝える
笑 
見ててホント、楽しい🤣
 
ここからすごい絵に変身するんだよ✨



三回目はzoomで。

そして
完成した絵と文を

パソコンで1つにするために
🆘を求めたのは

 

中西さん💙💙💙💙💙


まさみんの絵をスキャナーで取り込んで
文章と組み合わせていくというプロセスに
目をまんまるくして、感動する、まこ。


『ここをこう変えてください』
『やっぱりこうしてください』 
『はい!お願いします』

中西さん、まさみんに
自分の希望をはっきり伝える。


プリントアウトされた
完成品に息を飲む。


なにより、中西さんとまさみんが
まこのわくわくエンジンを
理解してくれていて。


私たちみんなに偶然与えられた、
ある方向からみたら不安だらけの
この時間が

まこにとっては
一緒にゴールまで伴走してくれる大人(仲間)と
チャレンジする時間に。

なんて幸せなことだろうって、まさみんと話したよ。

子どもたちに伝えたいのは、
大人を頼ってね!ってことで。

やりたいこと、遠慮なく言ってね!ってことで。 


11才のチャレンジ



発表は6月末。
その後の展開も
楽しみです♥️