キャリコン 課題提出キャリコンのスクールへ提出しなければならなかった 課題に追われた1週間だった。逐語録の2回目。追われたといっても テープ起こしを行い その中の5分間を抜粋するものなのだが これがなかなか 机に向かえない。なんだか やる気が起きず ダラダラになってしまうのだ。 何とか仕上げて授業に臨んだ。生徒同士3名で それぞれキャリアコンサルタントとクライエント役 オブザーバー役に分かれて行ったが 酷いものだった。 すっかり気落ちした。まずい まずいぞと、気ばかり焦ってしまっているが 何も手につかない