🌈5,000万円でしたいこと🌈

1、海外でお世話になった方々に恩返しする

2、ジュニアのスポーツ選手を支援する

3、親に長生きしてもらえるように親孝行する


本題に入る前に、、フォロワーが10人を超えた!!!

本当に嬉しい!!!フォローを押してくれた方、ブログを見てくれた方、本当にいつもありがとうございます😆‼️

必ず目標を達成していきますので、これからも応援よろしくお願いします!!!

 

 

それでは本題へいきます👇

 

 

 

オーストラリアで稼げることはできる?

 

円安が続く日本で働き続けていいのか、それとも海外で働いた方がいいのか、こんな歳(40代)で働き方に迷っていることが情けない。。

 

今までにオーストラリアに何度か行き、最近ではお金を貯めて数週間滞在することができた。食事もおいしくて現地の方々も笑顔で優しい方が多くもっと滞在したいと感じました。もちろん旅行で行くのと現地に住むことに違いはあると思います。


現地で働いている方に、日本にいる時の準備や最初の所持金、現地での就職活動の難しさ、1年間仕事をしてみた心情の変化などいろいろお話を伺うことができた。

これはとても参考になったし、本当に感謝しています!

 

そこでオーストラリアでの年収についてちょっと調べてみた。

 

以前にもお伝えしてましたが、オーストラリア統計局の発表では、2024年の年間給与の中央値が約6万5,000豪ドル(約580万円、1 豪ドル≒90ドル)。

 

平均年収で見てみると、2023年時点では世界と比べてだいたい10位頃にランクインされています(参考:WorldData.com, OECD average annual wages)

 

🔷OECD34加盟国における平均年間賃金の変動の詳細

(USD PPP  ドル換算 購買力平価  年間実質賃金)

1 ルクセンブルグ $89,767

2 アイスランド $87,421

3 スイス $83,332

4 アメリカ $80,115

5 ベルギー $73,206

6 ノルウェー $71,972

7 オーストリア $71,167

8 オランダ $70,185

9 デンマーク $69,525

10 オーストラリア $67,101

・・・

14 OECD   $58,232

23 韓国 $49,062

26 日本 $46,792

 

なぜスイスやアイスランドが高いのか、、今度調べてみよう🧐

改めてみると世界と比べて日本よりも実質賃金が高い国はたくさんあるんだな。。ネガティブに捉えたくないので次いこう😅

 

 

 

実際、生活費はどのくらいかかるのか、

シドニーで生活されている方の記事をみると、毎月約3,000豪ドル!

ただ他の記事では、住む地域や家のタイプ(ルームシェアなど)によっては1,500〜2,000豪ドルとのこと。

2,000豪ドルだと考えると、だいたい日本円で月18万円前後、年間で約216万円ほどなのかなメモ

東京だと一人暮らしの場合、約15万円ほどと言われているので、年間で約180万円、

日本の年収の中央値が40代男性で約520万円。

 

そうすると、、

🔶平均年収ー生活費

🇦🇺オーストラリア

580万円ー216万円=364万円

🇯🇵日本

520万円ー180万円=340万円

 

24万円、、月に2万の違い、、

 

あれ??

あまり変わらないんじゃないか、、

以前のブログでも書いたけど、実際あまり貯金はできない。。

 

実際は520万なんてもらったことないからな、、


平均を知るってなんだか自分がつくづく情けなくなる、、あぁ、、諦めるな〜〜😰

 

 

ただ、お金のことだけじゃなく海外で働くメリットはたくさんあると思う。

実際僕は5年前に南米で仕事をしていましたが、平均年収は100万円も行ってなかった。お金は貯められなかったけど、日本では経験できない体験や出会い、経験や失敗などたくさん感じることができた!

 

思い出とか体験も大事だけど、海外のお金についてできる限りこれからも勉強してみようと思う。

 

 


ここまで読んでくれて、いつもありがとうございます笑い
 

注意本記事の数字についてまだまだ勉強中でかなり違う部分もあると思います💦訂正が必要な箇所がありましたら、子猫をあやすように優しく教えてくれると嬉しいです🙇

それでは次回のブログでお会いしましょう!!


ドッティ