先日、物凄い雷がなったときに、直接落雷があったのかはわからないが、我が家のホームゲートウェイに過電流がながれて壊れてしまった。
以前、友人にテレビのブラウン管が爆発したという話を聞いたことがあるので、無償で交換してもらえるHGWだけで済んだのは不幸中の幸いだった。
うちの電話機は回線がつながってないとデモモードになるらしく、一定間隔で高橋さんとお婆ちゃんから電話がかかってきたことを音声で伝えられたのがウザかった。
二日後には新しいHGWが届いたので、交換したらもとどおりに直った。
ポートマッピングの設定も、メモっておいたので、すぐに修復できた。
今はまってるのは、PCのリモートアクセスである。WakeUpOnLANも使って、電源もコントロールしたいと考えていた。
うちのHGWはNEC製なのだが、MACアドレスで割り当てるIPを固定することもできないし、クライアントをモニタする機能もないので、そこに多機能なBUFFALO製の無線ルータをつなぎ、家にあるPCはそれにつないでいたのだが、BUFFALO製の無線ルータには、ブロードキャストアドレスにアドレス変換するこ とができないので、家の外からWOLを
使って電源を入れることができない。
NEC製のHGWはブロードキャストアドレスにマッピングできるので、うちのメインマシンに無線LAN子機をつなぎ、有線でHGWに、無線で無線ルータに接続することによって解決した。
外部からまずHGWにつながったマシンに電源を入れ、そのPCにリモートアクセスして無線ルータにつながったマシンに直接マジックパケットを送れば、全てのPCに電源を入れることができるというわけだ。
予想通り、USBやPCカードの無線LAN子機ではWOLは無料だったが、イーサネットコンバータを使ってLANポートに繋いだところ、見事に電源を入れることができた。
結果的に二台のPCがIPを各々二つずつ持つという贅沢な環境になったが、無線LANカードやイーサネットコンバータも元々持ってたものだから、余計な出費をせずに意図した環境を構築できて大満足だ。
ブリッジモードに切り換えられる無線APに買い換える方法も考えたが、ダブルルータのほうがセキュリティ的には安全だから今の環境の方がいいかな?
以前、友人にテレビのブラウン管が爆発したという話を聞いたことがあるので、無償で交換してもらえるHGWだけで済んだのは不幸中の幸いだった。
うちの電話機は回線がつながってないとデモモードになるらしく、一定間隔で高橋さんとお婆ちゃんから電話がかかってきたことを音声で伝えられたのがウザかった。
二日後には新しいHGWが届いたので、交換したらもとどおりに直った。
ポートマッピングの設定も、メモっておいたので、すぐに修復できた。
今はまってるのは、PCのリモートアクセスである。WakeUpOnLANも使って、電源もコントロールしたいと考えていた。
うちのHGWはNEC製なのだが、MACアドレスで割り当てるIPを固定することもできないし、クライアントをモニタする機能もないので、そこに多機能なBUFFALO製の無線ルータをつなぎ、家にあるPCはそれにつないでいたのだが、BUFFALO製の無線ルータには、ブロードキャストアドレスにアドレス変換するこ とができないので、家の外からWOLを
使って電源を入れることができない。
NEC製のHGWはブロードキャストアドレスにマッピングできるので、うちのメインマシンに無線LAN子機をつなぎ、有線でHGWに、無線で無線ルータに接続することによって解決した。
外部からまずHGWにつながったマシンに電源を入れ、そのPCにリモートアクセスして無線ルータにつながったマシンに直接マジックパケットを送れば、全てのPCに電源を入れることができるというわけだ。
予想通り、USBやPCカードの無線LAN子機ではWOLは無料だったが、イーサネットコンバータを使ってLANポートに繋いだところ、見事に電源を入れることができた。
結果的に二台のPCがIPを各々二つずつ持つという贅沢な環境になったが、無線LANカードやイーサネットコンバータも元々持ってたものだから、余計な出費をせずに意図した環境を構築できて大満足だ。
ブリッジモードに切り換えられる無線APに買い換える方法も考えたが、ダブルルータのほうがセキュリティ的には安全だから今の環境の方がいいかな?






