我が子が軸足を決めてきれいに回ることがある。


とてもうれしそうに。


まるで浅田真央のように。


小4の姪が教えたらしい。


回ったあと、当然のように目が回る。


ふらつく。


とてもうれしそうに。


まるで酔っぱらいの父親のように。

「義」についてですが、

その後の河井継之助にしても山本五十六にしても

負けるのが判っていても、

その先の時代が見えていても、

それを貫き通した所があるような気がします。

筋を通すと言うか・・・

筋を通す人が好きというか・・・。

それが新潟県人の性格の一端でもあり、

アルビのサポーターにも垣間見える気がします。

何が言いたいかって・・・坂本のことなんですけど。

彼以外では、

在籍していた選手が他チームに移籍しても応援するのは

他のサポーターにもありえることなんでしょうか。


ところで謙信公まつりは阿部寛が来るんでしょうか?

ガクト謙信ではすごい盛り上がりだったですね。

ちなみに私・・・ガクトのモノマネが出来ます!

「名前だけモノマネ」ですけど。
我が子がインフルエンザにかかってしまった。

午前3時半頃から泣き止まず、時計を見れば6時・・・。

午前中、病院に行き、即インフルエンザと判る。

初めてのタミフル。

がんばれ息子。

こういうとき、母は強しと思う。

父は・・・何もできない。灯油を給油することくらいしか・・・。
我が子が天井に向かって人差し指を指すことがたまにある。

まるで駒大苫小牧ナインのように。
「曲者」ってdotomoにとっては褒め言葉ですよ、okamoさん(爆)。

「曲者」といえば元木だよね、巨人一筋の。

最近、バラエティ番組に出演している姿が多くて、結構お馬鹿さんなんですね。

「羞恥心」のあとスポーツ羞恥心でも作るかしら紳助サンは。

スポーツ界の羞恥心って今だと・・・

元・巨人の元木、元・ヴェルディの武田、あと誰だ?

現役世界チャンピオンの内藤とか入れたら面白そう。

間違ってもガッツ○松なんて入れたら本物の羞恥心越えちゃうよぉ・・・OK牧場。


元木のプレーは好きでしたよ、野球センスとしては一流だったし。

あぁ見えて第二のダイちゃんフィーバーだったんだよね。

あれ・・・何の話してたんだっけ。

そうそう、我が家も車購入の話があって、今日、友人の車屋に行って来ました。

予算的には結構厳しい条件なんだけど、探してもらいます。

話していると、夫婦で二台持っている場合、奥さんの車を手放す率は低いとか。

車に愛着があるからなんだって。

予算も財務省(財布)は奥さんとか。

子どもがいると子どものことを考えての車選びになりますね。

だけど狙っている車はdotomoも乗りたい車なんだ。


okamoさん風に書いてみました。

麻生首相を「漢字」で挑発 民主の石井副代表

・・・。

くだらん。

しかもパネルまで作って。

こんなことしてるから、今の内閣の支持率が下がっても、

民主党の支持が上がらないんじゃないか?

こんなことしてるから、日本国民も民主党に本気で賭けてみようという気にならないんじゃないか。

バカバカしい。

パネルの作成料って、もしかして国民の税金か?

近い将来、金沢まで開通する北陸新幹線。

新潟県内も上越と糸魚川に駅ができるそうで・・・。

ところが「上越」を駅名に使うと上越新幹線や上越線と混同するおそれがあるので慎重論が出てるようで・・・。

日本地図を普通に見た場合、上越は新潟県では下の地域に位置しますが、これは首都機能が京都にあったときの名残です。

「越後」だって「越前」「越中」に比べたら上の地域でしょ?


上越新幹線や上越線の「上越」は上州(群馬)と越後(新潟)を結ぶ線路からきてます。

勉強になった?アバイさん?


ところで駅名ですが、いま流行りなんだから「上杉謙信駅」とかどう?

上杉謙信=上越というイメージ戦略になるし、上越市のPRには十分でしょう?

アメリカにも「ジョン・F・ケネディ国際空港」があるし。

Q 最近、せつない溜め息をしたのはいつですか?


A 上司のアバイさんに


  「マナとカナってどっちが可愛い?」


  と投げかけたところ


  「マナカナだけに真ん中かな」


  って返されたときです。


  マナカナ・・・マナカナ・・・マナンナカ・・・マンナカ・・・真ん中。


  はぁ・・・。

Q 通勤の車の中では何を聞いているのですか?

A 朝はFM新潟です。土曜の朝に「名前だけモノマネ」の人がいます。私の師匠になりますね。

  夕方はipodに落とした番組を観てます。「情熱大陸」とか「プロフェッショナル 仕事の流儀」とか。

  最近、「プロジェクトX」の伏見工ラグビー部を久しぶりに観て、涙しながら運転してしまいました。