今って秋? 冬? ブログネタ:今って秋? 冬? 参加中
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秋でしょう、今は。

車のタイヤをスノータイヤに替えたら冬です。


寒くなりましたが、日中は半袖で仕事をしています。

体温調整がうまくいってないのかも。

近いうちに風邪をこじらせるでしょう。

上司はカゼカゼの実の能力者ですし。

あと、ゲリゲリとサダサダの能力者です。




癒される~と感じるときはどんな時ですか? ブログネタ:癒される~と感じるときはどんな時ですか? 参加中
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「あなたの顔を見て、癒されたよ」

と未だかつて「癒し系」と言われたことのない私にこんな言葉を投げかけ・・・

刹那・・・

「あぁ、俺もついに焼きが回ったな・・・ 」と・・・

この野郎。

ちょびヒゲ珍道中
宴会で余ったお酒は料理酒へ。


どこかの坊さんは法事で余った酒を風呂に入れてるとか・・・。


いつもより、帰宅時間が遅く、

ブログネタを考えつつ、アパートに着くと、

契約している駐車スペースに見慣れぬ「仙台」ナンバーが。

当然のように、クラクションを鳴らす俺。

4,5回は鳴らし続けただろうか。

それでも出てこない持ち主。

一旦、アパートに入り、不動産屋へTEL。

留守電。

不動産屋の自宅へTEL。

面倒くさそうなオバサンの声。

「契約している所に車が停まっていて、駐車できないんですが」

オバサン「じゃあ、空いてるところにでも停めてください」

「空いてるところ、知らないし、契約者が帰ってきたらどうするんですか?」

オバサン「じゃあ、大家と連絡取ってみますので・・・」

「警察呼んでいいですか?」

オバサン「け、警察・・・。警察はちょっと・・・」

「だって違法な行為ですよ。いいですかね?警察」

電話の向こうでは、やり取りを聞いてる男性が「呼んでもらっていいよ、警察」との声。

オバサン「ひとまず、大家と連絡取ってみますので・・・」

数分後・・・

オバサン「警察に電話してもいいそうです。以前もそういうことがあったらしく、警察の方から「やんわり」対処してもらったそうです。」

警察に電話。女性が応対。

女性「そういうことなら、不動産屋か、大家でも・・・」

話を遮り、「いや、警察に連絡してくれとの事でしたから」

女性「それでしたら、ナンバー分かりますか?」

一旦、駐車場へ出て、ナンバーを確認。

「仙台530 あ 33○1」です。

女性「せ、仙台ですか。分かりました。」

数分後、

女性「県外ナンバーですので、ちょっと持ち主の特定がつきにくくて・・・」

は、WHAT?殺人事件だったら県外だろうが調べるだろうが。

埒があかないとおもったので・・・

「レッカー移動は可能ですか?もしですよ、もし」

女性「レッカーはちょっと・・・大家と相談していただいて・・・」


結局のところ、隣りのスペースが空いてるの知ってたんで、そこに停めましたが。

怒りが収まりきらないので、メッセージを残す。


ちょびヒゲ珍道中

奥さんに喧嘩売ってるように思われると諭されたので、


ちょびヒゲ珍道中

私も大人になりました。

で・・・


ちょびヒゲ珍道中

雨が降ってたんで、中からメッセージが見えるようにした。

今度、やったらレッカー呼ぶぞ。

「仙台 530 あ 3○31」
今まで見た1番怖い夢 ブログネタ:今まで見た1番怖い夢 参加中
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ちょびヒゲ珍道中

2,3日前に

福島正則ばりにヒゲのような鼻毛が伸び、

それが、角度によって見え隠れするという

怖ろしい夢を見た。

ちょびヒゲ珍道中

中越地震から五年が経って、

夕食後、イベント会場の総合体育館に行くと、すでに終わったらしく、人影は少なく、

商店街のアーケードは蛍光灯が灯され、灯篭の幻想さは感じられずじまい。

そんな10月23日も・・・

パチンコ・ダムズの駐車場がほぼ満車状態なのを見ると、

平穏が戻ったんだなと思った。

「アバイネタもそろそろ飽きたな・・・」


先日のNHK・プロフェッショナルSP にて脳の老化を防ぐこととして

「新しいことに挑戦する」

「よく、おしゃべりをする」

「外見を気にする」

と、紹介していたので、

早速、靴下に穴が空いていようが、一向に構わないアバイさんへ・・・

ちょびヒゲ珍道中

ヨネックスだから勝手に

「小石川 遼」のサインをつけて・・・

2つめの靴下(バザー行きを免れた)を。


少しは外見を気にしろと。

おい、フンドシの紐、出てるぞ。
一個人 (いっこじん) 2009年 11月号 [雑誌]
¥680
Amazon.co.jp
久しぶりに一目惚れして衝動買いしてしまった雑誌。

奥が深い仏像の世界。

昔の人の発想力、想像力には驚かされます。


いつか行ってみたい京都。

興奮する親二人。

つまらなそうな息子一人。


中学の修学旅行は京都、奈良でしたが、

憶えているのは・・・

滞在先のホテルで買った読売新聞に坂本教授のアカデミー賞の受賞記事があったこと、

どこかの駐車場の管理部屋でおっさんが「スクールウォーズ」の再放送を観ていたこと、

ホテルの前で点呼してたら、ヤ○ザがチェックインしてきたこと、

バスガイドが持参してきたテープがレベッカだったこと、

『旅行のしおり』に「外国人にあっても騒ぎ立てない」と書いてあったこと、

と、くだらないことばかり憶えています。

伝説のデザイナー兼マス夫さんであるアバイ氏が


私のために「ペタボタン」を作ってくれた(感謝)。


よりによって、私を刺している(本音?)。


夕方は夕方で、携帯の似顔絵作成プレイに1時間を費やし(哀れ)、


それから、私のために、帰宅時間を遅らせてまで、作ってくれた。


ちょびヒゲ珍道中


よぉ、そんなに家に帰るのが、嫌?


うそ。


いちいち、心配しないで、奥様。


また靴下入荷しましたから。