本日2度目の移植、凍結胚移植です。




エコーを見やすくる尿溜の通過儀礼をし、


膣内をジャバジャバ洗い、


子宮入口をつままれた状態で



待機!





痛っっうう…滝汗

子宮つままれるのももう3度目ですが、リアルに心中こんな感じ滝汗。じわりと汗が出る痛さ。




今回凍結胚ということでアシステッド・ハッチング(凍結胚に切れ目を入れて着床しやすくする)をお願いしたためにできた待機時間かと思います。



卵を…早ーく…っっ!!!笑い泣き



と苦しんでる私に、いつも以上に無言でクールにサクッと胚を入れて先生は去っていきました…。


エコーの為に入れた膀胱の生食水を抜いてもらって、


その後やっと子宮をつまむ器具と、膣入口を開く器具が外されて下半身が自由の身ですぼけー


じわ~んと痛みが残る中、大きく開いてた足も閉じてその後20分ほど下半身を上げて待機。


今回の卵の写真を戴きました。

前回の卵とはまた違う形だなぁ、なんて思いつつ。



***



それで今回胚盤胞まで育った胚を戻したわけですが、ちょっと引っかかってるのは移植時期。


アプリでの予定排卵日は8月19日。今日28日。


胚盤胞戻すにしたって、3・4日ずれてるんですよねぇ🤔...。


「そんなに遅れて大丈夫なんですか?」って質問したところで、「先生が大丈夫って言ったので」という返答しか得られなかったわけですがにやり





凍結胚移植、SEET法、アシステッドハッチングを合わせて


約150,000円。


その他薬なんかもついて本日のお会計はもう3万程上がります。





さー、卵のストックは無くなった。

くっつけ卵~