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道東・釧路検索Webサイトを道東民で創ろう!

道東・釧路でFacebookページ・Blog運営されてる方の記事を掲載させて頂き地元の情報共有として、道東魅力を全国発信するWebサイトを創る奮闘記。

よく言われるのは「検索順位上げて欲しい」です。
簡単に言うぜ、オィΣ(・ω・ノ)ノ!

前にも似たような事を書いたんですが、もう一度書き留めときます。
(己の保身の為に…)

何もせずに、ただホームページやBlogを持てば勝手に検索されて、勝手にアクセスが伸びると考えてる方は結構周りに多いです。

なので、そういう方へは何度も言うようにホームページ製作は受けません、僕ができるのはSEO(検索エンジン)を意識したコンテンツページの作成くらいで、それに魂を入れるのは依頼された方(ホームページの運営者になる方)です。

勿論、「やる気」が伝わる方へは喜んで話は聞きます。
まずは聞くだけね(;^ω^)

僕に、「検索順位上げて欲しい」は畑違いです。
できるなら、とっくに億万長者だ('Д')

なので、自分なりにサイト運営して注意してる事なんかを簡単ですが書いときます。

僕は、アメブロの他に別に何個かサイト運営してます、そっちがメインです。

人に作るってのは昨年くらいからなもんで、自分が運営するために自分で独学でホームページなんかを製作してきました(製作依頼する費用もないので自作を考えたのがきっかけで独学です)

なので、自分目線の話しになると思いますがご了承下さいm(__)m

前置きに、今現在の日本ではGoogleがシェア率No.1の検索エンジンです、なのでGoogleを意識したSEO対策に重点を置いてます。

そして数年前に、Googleがアップデートして以来は頻繁に様々な変更が加えられてるので、気にしなければならない事、逆に気にしなくて良くなったことなど、まぁ大変。

なので、昔の様にリンク付けなんかで簡単に上位表示されてた時代と違い、「こうすれば上位に表示されやすくなるんじゃないか?」とのニュアンスが正しい、決して僕なんかが検索を操れる訳はありません。

※製作する上での大体気を付ける事※
まず、ホームページ作り(ブログも)には「タイトル」は必ずありますよね、ここを確り練ればなりませんがあまり時間かけすぎても自分の熱意が冷めてしまうので気を付ける。

作るページに意味を持たせる、これはGoogleロボットなんかに「このサイト」は何なのかを読み取ってもらうのに重要です。

意識するところは、要点をまとめてシンプルな説明。相手はロボットなので理解させるためになるべくサイト上に文面は詰め込み過ぎず簡略にする。

あと、ドメインも多少はサイト意味に効果があるらしいです。

「http://ameblo.jp/dotoblog」の「http://ameblo.jp/○○○」この○○○に確りと意味を込めた方がよいです、勿論ローマー字でなく英字で。(Googleはアメリカなので)

言語も推奨はHTML5が相性が良いとされてます、なので作るときはHTML5でコーディングしてます。

自作される方は何となく意識して見て下さい、他にも便利ツールや役立つ話はGoogle先生が教えてくれます|д゚)

※運営するのに気を付ける事※
ここが、ホームページを作りお渡しした方や、ブログを書いてる方にあてハマると思います。

ホームページの運営?と思うかもしれませんが、HTMLサイトとWordPressのようなブログアプリケーションと呼ばれるツールを使いブログをホームページとして運用する方法です。

僕は、WordPressで作るので後者です。

HTMLサイトとWordPressどちらが良いのかは賛否両論だと思いますが、どちらも大事なのは「サイトを育てる」ことが重要です。

WordPressは基本ブログなので記事を書くことが運営になります。
記事を書くことでWEB上にページを増やして入口を増やし、アクセス数に繋がる、一般のブログと変わりません。

記事を毎日書くことは簡単なようで難しいです、そしてSEOを考えるのであれば「オリジナリティある記事」そして「記事が意味あるものか」です。

一番にやってはいけないこと、他サイトからのコピペはペナルティーをくらい検索順位を下げることになってしまいますので、自分の考えが大事です。

そして、意味ある記事=多くの人に役立つ内容であるのか?専門性ある記事が重要視されます、訪れる人が「なるほど」と足を止めてくれるか、毎日「あれ食った」「これ食った」ではいけません。

あとは…、次の機会にでも。

最初の話しに戻りますが、検索順位を上げたいのであれば、毎日記事のネタを考え、記事を書くのも仕事の一つと時間を割きやり遂げるくらいの「ヤル気」です。

すこし、難しい話かもですが、まずは順位を上げるには色々と仕組みも理解してもらわなければいけないので…。

上記はあくまでも対策です、

ただ、僕が好きなサイト形式は運営者の人柄が伝わってくる所です、そういう所ってなんだかもう一度行きたくなります、バカ話でもいいんです、その人が伝わるのは大切ですw

そういう所ってリピータさんが多く、何よりも強いのかなって思います。