スーパーへ買い物に行った時の話。

植木の土25L2袋買い、チャリの荷台に積み上げた。50Lともなると

かなり重い!方向転換しようとしたら前輪が浮いてバランスを崩し、倒れそうになった。ボクは咄嗟に『誰かぁー助けてー‼︎ 』と叫び後ろを振り向くと

浮浪者と目が合った。あ、大丈夫です






ある夏、某病院に子宮がん検診に行った時の話。看 : 支度が出来ましたら、其処のピンクのサンダルに履き替えて声をかけて下さい。ボクは早速、支度を済ませると看護婦さんを呼んだ。

『着替えましたー』すると、カーテンを開けた看護婦さん。『あの~  そのサンダルでも、構わないんですけどぉ~ 』(・_・;)   ボクは意味が分からな

った。で、 足元を見ると… ドンチー買った海獣のサンダルを履いていた







ある土曜日の昼下がり。ボクは街中を歩いていると、1件の雑貨屋を見つけた。こんなトコに有ったんだぁ〜♪ 意外だったんで、躊躇なく地下へと

降りて行った。ボクの大好きな雑貨が

溢れんばかりに所狭しと並んでいた。すると、面白いカチューシャを発見! それは、頭上にハサミが突き刺さった

カチューシャだった。






付けて歩きたいと思った。

(´∀`=)









久し振りに、ドンチーへ行った。

被りモノのコーナーで、富士山を見つけ被ってみたら鏡が無かった。







昔、寂しかったので道端で鳩を捕まえ

家に持って帰って来た。夜は、一緒に寝ようねと、枕元に置き顔をスリスリしてたら、思いっきし片方の羽でハタかれた!









スーパーの試食コーナーで、枝豆を食べてるオジサンがいた。ボクもガサッと手に取って食べ始めた。粒も大きくて、新鮮でウマかった。ボクは、お代わりさんをして美味しいですねっ♪と

微笑んだ。すると、オジサンは、無表情な顔して蓋を閉め⁉︎その場を立ち去って行ったのである。




うぉぉーーーい! 



まだ、喰っ