遠くからじっと堪えて見つめているようじゃ、幸せもきっと逃げていくわ。
だから私は貴方に言ったのよ?「産まれたときからずっと貴方に抱き締めて欲しかったの……。ずっと、ずっと!何時だって今も抱き締めて欲しいぃ~!!!!」


なんちゃって。
今年のバレンタインはなにがいい?ってかその前に英検ですからっ!でも100%堕ちそー
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最近メガネしてます。視力はマサイの戦士なんだけど、メガネしてると、普段見えないものが見えたり、普段と違う思考になるのです。
それから、普段着もネクタイです。結び方を覚えたから嬉しくって、馬鹿の一つ覚え状態です。

塾のこと。


私の行ってる塾は2対1で、よく先生が変わります。

まぁ、それは私が今月沢山行ってるからなんだけど。

それでね。

色んな先生がいるわけですよ。

例えば、ね。

「俺Sだから。」宣言してくる先生とか。(こいつかなり字が汚い。)

かなりスパルタという噂の女の先生とか。

先生の丸椅子からドンだけはみだしてんねん!みたいな先生とか、ね。


中でも変わっているのは、今日(23日)の担当だった先生。

授業するのは二回目なんだけど、

・・・・・・・・・変なんです。


かなり賢い、えらいさん(若い)らしいのですが、

説明を考えている時に、得体の知れない鼻歌歌うし、

そもそもテンションがおかしいし、

おかしな人だと思っていたら、

かなりシュールリアリズムで、

ナイフを投げてきます。

さくっと。

落ち込みますから。

私の進路聞いて、

「趣味にしといたら?」

なんて。

なんてこというんだ。\(*`∧´)/

こちとら中学生の時から一生懸命考えて今の進路に決めトンじゃ!!!!!

ってかんじで。

でも今日。

彼なりに私の進路を考えて調べてくれていたみたいで、

志望校の資料のコピーを持ってきてくれていました。

有り難う。

でもね?

なんか相槌が「へぇ。それじゃあ良いんじゃない?」

みたいな。

調べてきてくれたのは嬉しいが、

なんや。そこまで真剣に考えてなかったんか。

このまえはあんなにナイフ投げてきたくせに。

馬鹿。( ・д・)/--=≡(((卍



それでも楽しい塾ライフです。

最近「死とはどんなものかしら」症候群です。なにそれ。
つまりは電車がホームに滑り込んでくるのを見て、無意識に飛込むタイミングを図ってみたり、リスカしたら……。みたいなことを考えながら手首をなん分も見つめてみたり、学校の窓の外をみて、こっから落ちたら私の体はどうなるだろう?とか、道歩きながらどのぐらい頭強打したら、記憶吹っ飛ぶだろうとか、歩いてる人をみながらあの人どんぐらい殴ったら気を失うんかな…みたいな(笑)
暴走寸前です。
「京都の女子高生が飛び降りたor道ですれちがい様に人を殴って補導された。」みたいなニュースがあったら私を疑ってね(笑)


きっとシュールな絵本(自殺うさぎの本とか)をみすぎてるのと、幸せな夢っていうか妄想をしすぎているので、アドレナリンが出まくっているのでしょう。………多分、ね。
ヤキソバロールだろ。やっぱり。


フルゥツオ・レが飲みたす。(ΘoΘ)じゅ~
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福ちゃんが病気です。尿結石なんですが猫の場合は体質らしくて。可哀想です。

私は何ふぇちか?


ズバリ声ふぇち。


声優とかも確かにですが。

周りの人(特に異性に関しては。)気がつかない間にかなりの割合でスズネ的「いい声」の人が多いです。

芸能人とかもそうだし。

声でしょ。

声。

声がよければ、外見はそんなに気になりません。



どんな声かって言うと、取り合えずかすれた声がすき。

大人な感じの声。

説明しにくいが。

後、女の子だったら

アルト。

しかもちょっと叔母さんはいった感じ。



どっちにしろ優しい声がすき。

奥から出てくるような。

撫でさする感じ( ・д・)/--=≡(((卍

例としては、細川茂樹。スガシカオ。松嶋奈々子。(若いお母さんみたいな。)

よいですな。ε=(。・д・。)

君が死んで、今日で丸々一週間が経つ。





何で君は居なくなったんだろう?

何故神様は僕から君を取り上げたんだろう?



一週間前のあの日、あの時。

君の死へのカウントダウンが始まった時。

気づいた君は教えてくれた。

「私もうすぐ居なくなる・・・・・。」



知ってた。

君の命がそんなに長くないことぐらい。

だから僕は、

「逝っておいで。」

そういって見送ることしか出来なかったんだ。

二人して、もう十分すぎるほど苦しんだし、泣いたから。

それに何より

君はここを気に入ってなかったみたいだから。

早く開放してあげたかった。

それになんだか僕は満たされた気分だったから。

悲しくなんてなかった。

泣く必要なんてなかった。





君は痩せた肩を一生懸命いからせて嗚咽していたけれど。

「これでお別れじゃないから。」

そういって

僕は笑顔で君を見送った。





でも、




ねぇ、君は知ってるかい?


君は僕の「色」だったんだ。

真っ白だった世界を。

ホントは君が染めていたんだ。

瞬間極彩色に染め上げたんだ。

当たり前すぎて気づけなかったんだけど。




君のお通夜もお葬式も、骨を見た時だって涙は零れなかったのに。

あることに気づいた瞬間涙が出た。





ある日気づいた。


君を忘れることが。怖い。

君の思い出を想い出せなくなることが一番怖い。

君の目を、いつか僕は忘れてしまうんだろうか?

声色も

柔らかい肌の感触も

鈴の音のような君の笑い声も。

そうしたら、本当に君はいなくなる。

そんなのきっと。

耐えられないから。




最後のお願い。

僕も君のところへ行きたい。

忘れることが怖いから。

悲しくて死んでしまうと思うから。

だから今のうちに。

そばに行きたい。




早く・・・・・・・・遭いたい。



雪が舞い散る見慣れた待ちを窓の外に見ながら・・・・・。


僕は君に会いに行く。



at the dead of winter.