否定してあげよう。
君の髪の一筋まで。
君の事話してご覧よ。一つづつ
一つづつ
君の全部を否定していってあげよう。
君に何も残らなくなるまで。
烏や夕陽や瞳の色さえ忘れるほど
大手筋に刃物男で逃走中だから集団下校がオールスターズで千人の生徒が人・人・人でイライラがもっちゃりで電車のなかに勘違いピンク女が二人いて刃物男呼んで来ようか模索中(笑)
一人は制服にメタリックピンクカチューシャで馬鹿丸出しでもう一人は非常に残念なオバハン。
070624_0809~01.jpg
昨日はフラワーアレンジメントのジューンブライド企画で、ウェディングブーケをつくりました。ガーデンウェディングっぽく。でもちっさい花は弱いのでもうへにょへにょ。残念です。
花に嵐の例えもあるさ。
さよならだけが人生だ。



忙しい。
体や頭だけじゃなくて。
精神的に。少しどころじゃない。病んでる。明日も生きるのかなぁ。と毎日思う始末。ジーザス。
今日お友達が大人な会話をしてました。
ふーん。
って感じ。
なにしろ対象となる彼氏がいないんじゃあ、しょうがない。

最近(前も言ったけど)周りがラブラッシュ。
私ものろけてみたいさぁ。
お熱いことで。
んさめか。んさめか。よんさめか。
くきおお、くきおお、くきおおれあな。
━━━━━━━━さて。何の呪文でせう(笑)正解は小さな亀を大きくする魔法♪でした。頭いかれたんじゃありませぬ。そういう児童書があるのでございます。今思えば児童書にしては中々スタイリッシュな一品でしたね。主人公のおじさんも可哀想なほど可愛い奴でして。今よんでも楽しい作品です♪
不用意に誉めないで。あなたの胸に飛込みたくなるから。
泣き顔を。泣いてる理由を聞かないで。
今一番、あなたに失望されるのが怖いから。一人じゃないと。どの口で吐くの?側に居てくれる気は更々無いくせに。
憎悪にまみれた瞳で愛してるなんて言わないで。
秘密主義のクセして私の気持を知りたがるよね。

私に自由を与えたふりして優しい声で重い鎖を私にかける。
そんなあなたが━━━━━━━━嫌いになれない。━━━大嫌いなのにもっと欲しくなる。



あなたの太くて強い腕で息つけないほど抱きすくめて。ツムジに優しいキスを落として。制御不能になるまで、只只私を甘やかして。
ずっと繋がれたままでいると誓うから。