悲しいよ。御免って。それって私のこと考えてるの止めた証拠でしょ?解かったの?解かってないでしょ?謝られて感じたけど。違うんでしょ?怒ってくれてるって、それなりに凄いことだったんだね。不思議。私で怒ってくれるのって幸せ。マゾじゃないけど。私は幸せ。凄く幸せ。でも、謝られるのも嬉しい。それも、私を考えてくれてるから。
喩え、馬鹿だと思われてても、ブスだと思われてても、死ねばいいと思われてても。対象が私なら、よく解からないけど、仕合せ。
昔、皆がお嫁さんとか、花屋さんとか、ケーキ屋さんとかになりたいと思ってたときに
私はシスターになりたかった。ほんとに本気で。天職って言う言葉は知らなかったけど。
あの時はホントに私は綺麗だった。心も手も足もおなかの中も頭も全部。つま先から、髪の一本一本まで私は真っ白だった。私は可愛かった。絶頂期?よく解からんけど。すべてを信じてた。
ホントに子供は天使だよね。
松田翔太さんってカッコいいよね(・∀・)
「愛の詩」で惚れまちた。
笑顔が素敵に無敵。
そんなことで辞めたくないんだけど、辞めたくなるよね。
ほんと、全部あんたのせいなんじゃん?
・・・・って感じですわ。
あんたってそんなに偉いんだね。知らなかった訳じゃないけど。いっちょ前のこと言うくせに。馬鹿なのはお前なんじゃん?
あいつも、あいつも、あいつもあいつも。全員だいっ嫌い。殺してやる。でも居ないと困る。否定する先がないと。いちゃもん付ける相手が居ないと。困るんだけどね。でも嫌い。いつか公開するよ。貴方。そう、そこの貴方。あんたは手前のことしか考えてないけど、いつか凄いって言わせてやる。あんたにつめの垢をせんじて飲ませるために、今から爪を伸ばしといてやるよ。Ψ(`∀´)Ψケケケ
なんて馬鹿なことを考えてる私でした。







