注意・下ネタ表現有り。
我が家のいさかいの元、それがタイトルの『舐めるか舐めないか』。
なにって、そのー、ジョセイキ…。
わたしは、付き合いはじめのころから頑なに拒んでいたの。
恥ずかしい恥ずかしいって。
今までだってそう、舐めさせなかった。
力ずくで舐められたボーダーくん以外は、恥ずかしいからやだっていったらやめてくれたよ。
しかしりょうくんという人は、どうも極端な考え方なのよね…。
舐められたくない=好きじゃない、と思われたり、
舐められたくない=性交渉自体が嫌い、だと思われたり、
あげく自暴自棄になり、『もうしない』『一緒にも寝ない』『距離を置く』だの、困ったちゃんっぷりが半端ない。
ちーがーうーって言ってんのにさ、わたしの言葉なんてなに一つ信じちゃくれないのね!なんていって喧嘩になったり。
そもそも、なんで舐めたいわけ?
よく知らないけど、苦痛と思っている人が多いんじゃないの?
りょうくんの言い分は、『全てさらけださて欲しい』そうな。
んなーーーーーー。
…で、平行線。
だったのだけど、拒み続けたある晩の鬱っぷりに根負けして、『じゃあ、この次ね』って言ってしまったのだ。
あぁ、それが昨夜のこと。
…りょうくんにははじめて…ではない。
5月だか6月頃、わたしが泥酔して寝てしまった時に、全身舐めまわしたそうな(ゾゾゾ~)。
ただ、意識がなかったから、恥ずかしいという気持ちもなかった。
昨日は…。
本当に恥ずかしくて恥ずかしくて体がこわばって、、、だけど、なんか、やじゃないかも…なんて(/-\*)
あーあ、結局りょうくんの言いなりだ!
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