珍しく連投。
一度サボると面倒になるからねー。
さて、先週の土曜日は小雨の降る中、造花とアクセサリーパーツなどの様子を見るため、浅草橋まで。
和装の髪飾り、和装ブーケ、リングピロー、洋装のヘア小物、ウェルカムグッズ等、いろいろ作りたいものがあるの。
貸衣装屋さんでレンタルもあるけどバカみたいに高いし、ネットで安く売ってるのもあるけど、実際見ないと不安だしね。
そこそこのお値段でオリジナルのものができるし、作るか!って思った次第。
で、どんな種類があるかなーって浅草橋の造花屋さんをいくつか見に行ったの。
しかしダメね、見てたらキャァァァァァァってなっちゃって、まだどんなのを作るか決めてないのにアレコレ買ってしまった。
EAST SIDE TOKYO
シモジマの造花館、とにかくおしゃれで種類豊富!
一番テンションあがったわ!
とにかくラナンキュラスが好きだということに気付いた。
色違いでいくつか買った。普通に飾ってもかわいいの。もっとほしい!
あとはそのお店と浅草橋駅との間に、いくつかTHE造花問屋って雰囲気のお店がいくつかあって、そこも楽しかったわ!
リングピローに使えそうな苔玉みたいなのを買った。
また内容詰めて、買い出しに行こうっと。
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地味~に進んでますよん。
色打ち掛けやめて引き振り袖にした。
写真で見てたら、色打ち掛けはなんか重そうだったし、帯がキリッとなってる引き振り袖のほうが好みだったの。

こんな感じ素敵よねー。
でも、紫色を選んだ。深い紫なんだけど、今更ながら黒と迷いはじめてるの。珍しく優柔不断。
まぁ、いつでも変えられるし。
ドレスはフリフリにしちゃった。
本当はノースリーブのシンプルなフィット&フレアがよかったんだけど(レトロなイヴ・サンローランみたいな雰囲気)、ノースリ型ないんだもん。しかもコテコテなのばっか。
いっこ、いいのがあったんだけど伸縮しないジャスト7号。めっっっちゃ苦しかった!無理!
しかも式じゃなくて披露宴だから、トレーンがあんまり長いのもやだし、ボリューミーなのもやだし、
で、これね。フリフリ。
フリフリだけどわりとストンとしたラインで良かったの。
ドレス四着目で即決。これはもう変更しないな。
もし変えるとしたら、着物が白無垢になった場合にカラードレスか。
うん、ないな。
ドレス、あんまり好みのなかったんだよね、残念ながら。
他のとこも見れば良いのだろうけど。
でも理想を求めたらきりがないし。
まぁまぁ気に入ったのが見つかったのでよしかな。
このフリフリがいまいちだったら決められなかっただろうな。
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12時には眠くなっちゃうわたし。
残業&飲んできて2時頃帰宅したりょうくん。
帰ってきた気配したけれど、眠いからむにゃむにゃしていたら、
「みーちゃん体熱いよ?」と声をかけられた。
「んー?じゃあ氷水をください」と半分寝ながら答えるわたし。
そして優しい彼が持ってきてくれたのは

こちらのグラスに氷水。
(もちろん花は入ってないよ)
目が覚めた。
「んー。これは花瓶だねー。」
「え?だって食器のところに置いてあったよ」
まあ確かに、洗って水切りかごに置きましたよ、わたし。
「でもこれ花瓶なんだよ」
「いや!食器のところに置いてあった!」
だんだん強くなる口調。
めんどうだな。飲むか。
…いや、洗ってあるとはいえ、花瓶だしな。
「ありがと、あとでもらうね。」と受け取って枕元に置いた。
そしたら、別のグラスに入れて持ってきて、
「ほら!これならいいですか!」
と、ぶっきらぼうに差し出すりょうくん。
め、めんどい。
あたしゃ眠いのよー。
素直にお礼をいって飲み干し、すぐにコロンとまた寝ましたけど。
『おれは役立たずだ、死にたい、自殺する、』みたいなことをぶつぶつ言っていたけれど無視無視。
しかし、これともう一つしか我が家には花瓶ないのに、わからないもんかしらねー。
いかに無関心かということが判明したよ。
ま、いーわ、お花飾るのは自己満足。
お花や花器に無関心でも、わたしが喜ぶと思って時々お花を買ってきてくれるだけで充分と思おう。
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残業&飲んできて2時頃帰宅したりょうくん。
帰ってきた気配したけれど、眠いからむにゃむにゃしていたら、
「みーちゃん体熱いよ?」と声をかけられた。
「んー?じゃあ氷水をください」と半分寝ながら答えるわたし。
そして優しい彼が持ってきてくれたのは

こちらのグラスに氷水。
(もちろん花は入ってないよ)
目が覚めた。
「んー。これは花瓶だねー。」
「え?だって食器のところに置いてあったよ」
まあ確かに、洗って水切りかごに置きましたよ、わたし。
「でもこれ花瓶なんだよ」
「いや!食器のところに置いてあった!」
だんだん強くなる口調。
めんどうだな。飲むか。
…いや、洗ってあるとはいえ、花瓶だしな。
「ありがと、あとでもらうね。」と受け取って枕元に置いた。
そしたら、別のグラスに入れて持ってきて、
「ほら!これならいいですか!」
と、ぶっきらぼうに差し出すりょうくん。
め、めんどい。
あたしゃ眠いのよー。
素直にお礼をいって飲み干し、すぐにコロンとまた寝ましたけど。
『おれは役立たずだ、死にたい、自殺する、』みたいなことをぶつぶつ言っていたけれど無視無視。
しかし、これともう一つしか我が家には花瓶ないのに、わからないもんかしらねー。
いかに無関心かということが判明したよ。
ま、いーわ、お花飾るのは自己満足。
お花や花器に無関心でも、わたしが喜ぶと思って時々お花を買ってきてくれるだけで充分と思おう。
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